homesupersonics blogdjizoh47
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イベントなどの写真
2014.5.26 14:06:03
最近の営業先でのいろんな写真をUPしときます。
上野CASTLE RECORDS5周年イベント、罵倒ラウンド2にて。
優勝のSIMON JAPくん!
安定というか別格の実力でした。FINALも楽しみですな!
宴人 大阪場所ではコペルやFUMMYとも遊んで来たぜ。
日本語RAP界最重要ヘッズとなりつつある?
宴人のオーガナイザー、最善。
宴人クルーお疲れ!
また東京でも遊びに行かしてもらうよ!
3回目となった、豊田SPARKでもいろんな方々と遊んできやした。
プレイ中にテキーラが廻ってきて最後の方ミスが多かったですが、だいぶ楽しくプレイできたと思います!
豊田、豊橋、名古屋、東京からも来てくれた皆様ありがとう!
こんな感じです。
最近は自然や物とか機材じゃなくて人をたくさん撮ってるなーと。
そんだけいろんな人と繋がってるのを実感してるし、人間らしくなってきた気がする。
ただし、
今はまた引きこもり期間がやってきたので
おかしな人間になっちゃうかもねww
新しいなにかを生み出してる時の高揚感は最高に至福だ。
それでは世間様、ごきげんよう!ww
威蔵
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RECOMMEND COMMENT Vol. 38: DJ BUNTA
2014.5.19 23:03:17
多くの日本が世界に誇るターンテーブリスト達にスパソニアルバムを聞いてもらってきたが、
プレイも人間的にも変わり者そろいなターンテーブリストの中で、プレイに関してはもっとも頑固で個性の強いこの男からもコメントいただいている。
日本一のアナログ愛を持つテーブリスト、DJ BUNTAの登場。
BUNTAとは俺もTAROもけっこう付き合い長いので是非アルバムを聞いてほしかった。
EDM主流のクラブ文化となり、HIPHOPDJもその流れのパーティーに適応し、そういった選曲を取り入れて行くなかで、この男はアンダーグラウンド、90s、OLDSKOOL HIPHOPやそのネタなどにずっとこだわりプレイし続けてきた。
アナログレコードは俺もずっと使ってきたし、今でもアナログで作ったルーティンはアナログでプレイすることが多い。
ていうかDJ歴18年のなかでアナログを使ってた時間の方が長いし。
ただ、ターンテーブリストのバトルであるDMCでSERATOなどのデジタルを取り入れてることにはいまだに反対派も多く、ヘイトの対象とされてるね。
まあそこに関しては、なぜデジタルでのターンテーブリズムが存在しちゃいけないのか?
と疑問だ。クラブDJはOKでなぜテーブリストはダメなんだ?
と。
俺はデジタル使いだがアナログにもリスペクトをこめているんだけどな。
だからBUNTAもこうやって紹介してるわけ。
まあそんなBUNTAは今年、REDBULLの大会でもアナログで出場し、JAPAN FINALまで上り詰めた
ヴァイナリストの誇りである。
「なんだこいつは?」と強烈なインパクトを会場で残したに違いない。
見に行けなかったのが残念。。
この変わらないHIPHOPとアナログ愛に満ちたBUNTAのプレイ動画を是非見てちょうだい。
↓
アナログのクイックミックス+ターンテーブリズムの最も綺麗なかたちだと思う。
そして、俺とBUNTAとロベルト吉野によるTEAM PLAYも。
↓
おいそこのキミっ、吉野くんだけに目が行かないように!w
最後にBUNTAのコメントを御覧ください。
↓↓
http://scratch-your-world.tumblr.com/tagged/RECOMMEND%20COMMENT
やはり使われてるネタとか気にしてくれた。
ありがとう!
IZOH
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RECOMMEND COMMENT Vol. 37: DJ HI-C (Kireek)
2014.5.14 10:42:15
今日はKIREEKのもう一人の男を紹介しよう!
その名もDJ HI-C
DJ HI-CもまたYASAと同じくゴールデンエイジと呼ばれた、
同世代のターンテーブリズム仲間。
俺との初コンタクトは20歳の時のteens DJ バトルだったから、
もう12年来の付き合いだね。
YASAと同じくバトルでしのぎを削り合ってきた戦友。
俺の中でDJ HI-Cは日本最強のDMCソロ無冠の帝王。
いつ優勝してもおかしくない実力だし、俺はジャッジに入った時に1位につけたこともある。
KIREEKとしての実績は最高のものだけど、是非世界でソロで戦ってる姿を見たいDJの一人である。
そんなHI-Cの動画を載せておこう。
↓↓
HI-Cは演出と見せ方が一番しっかりしてるよね。
魅せるための構成や展開の作り方がHI-Cの特徴。
それは目立ちたがり屋という天性の才能から生まれるものであるし、練習してもまねできない能力である。
HI-C、YASA、そしてKENTAROのプレイでも言えることだが、音の遊び方が実に上手い。つまり音をどう面白く使うかという能力である。
このへんは彼らに共通する特徴。
そしてそのフォロワーも日本全国に非常に多い。
彼らが作り出したスタイルは今の日本のテーブリズムの象徴だと言えるだろうね。
そしてPLANT RECORDS というレーベルも立ち上げ、
関西のテーブリズムシーンを引っ張って行く存在になってるのがこのHI-C。
さて、俺らのアルバムを聞いてもらった感想を見せてもらおう!
↓↓
http://scratch-your-world.tumblr.com/tagged/RECOMMEND%20COMMENT
で、今年のDMC出るとか出ないとかって話もあるし期待してるぜー!
以上、
IZOH
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このBLOGについて
スーパーソニックスメンバー、スタッフが書き込み、スタープレイヤーズ社が管理しております。
SUPER SONICS(スーパー・ソニックス)
2012年結成。ソウルフル・ラッパー「TARO SOUL」とワールドフェイマス・ターンテーブリスト「DJ 威蔵」からなるヒップホップ・グループ。09年よりライブ・パートナーとして、革新的な音楽像を模索し続けた二人がグループを結成。作品をクリエイトする。
TARO SOUL
05年の「太郎 & KEN THE 390」としてのインディーズ・デビュー以降、ソウルフルなラップを武器に、数多くの人気メジャー・アーティスト作品に参加。08年にはソロ・アーティストとしてメジャー・デビューを果たした。
DJ 威蔵 (DJ IZOH)
ヒップホップ・スタイルにこだわるターンテーブリスト。世界大会入賞歴多数。2012年世界最大のDJバトルイベント『DMC World Final 2012』で優勝。第28代世界チャンピオンに輝く。
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@supersonics2012
TARO SOUL official twitter
@TAROSOUL
DJ IZOH staff twitter
@DJ_IZOH
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