rhymester

2018.9.17 17:53:57

Mummy-D

たとえば僕が踊ったら、2018

 

今日は東京は暑かったです

31℃の真夏日!!!

全然NATSU終わんないです。

ということで私は川にいた。

川でポチポチブログの仕込みなど。

また焼けちゃったかも知んない。

ここんとこすげー勢いで夏フェスのレポートを片付けているのだが

なんでかっつーと忘れちゃうといけないのと

今週はまた録音があって

さっさとモードを変えたいためなのであった。

そういえば

前のブログ、300回記念のやつで

みんなもっとオレを労え!的なことを書いたら

レスのしようのない行き場をなくしたファンの皆様が

Twitterなんかでいっぱい労ってくれていたそうで

ありがとうございます。

頑張っちゃいます。

ウチのシャチョー(岸)が、今度呑みに連れてってくれるらしいです。

酒を飲ませとけばいいと思っているのかもしれません。

 

 

大阪、この夏二度目の服部緑地。

直後に北海道の地震があったため

忘れてしまいそうになるのですが

大阪はその直前の巨大台風で結構な被害に遭っていたのだった。

クルマが吹き飛ばされる映像、ニュースで何度も見たもんね。

というわけでこの施設も倒木などあったり

そもそも電力供給が復活したのが三日前とかいう有様で

開催できたのが奇跡だということらしかった。

とにかくなんとか開催にこぎつけて、良かった良かった!

昨日のみなかみとは打って変わって(温度差10℃以上!)

この日の大阪は東京より暑く、完全にNATSU!

おかしいなあ、サンセットで締めたはずなんだけどなあ。

ライムス単体部分、セットリストはこんな感じ。

 

 

この写真は右端に山ちゃん(mabanuaくん)写ってるから

ラストチューン、『Future Is Born』演奏時ですね。

山ちゃんニューアコと二日に渡って参加してもらったのだが

この日豪快に展開を間違えてて笑った。

アンタの曲やん!

まあ何はともあれ

御出演ありがとうございましたm(_ _)m

 

 

写真じゃわかんないかもだけど

この日ほんと暑くて、夕方も西陽がスゴイ。

湿気も相当でありましたが、みなさん大丈夫だったかな?

『ゆれろ』、会場全体相当うねってて

ちょっと最近の隠れヒットチューンになりそうな勢い。

『梯子酒』は大阪は意外と有名なお酒や飲み物が

これと言って無いようで、お客さんみんな困ってた。

ある人が「ガリッ酎!(ガリ入りの酎ハイ)」と助け舟を出してくれたのだが

「そんなん飲まへん!」みたく隣の女の子が速攻否定してて、

カオス(笑)

まあ、いいじゃないですかガリッ酎で(穏便に穏便に!)ってことで

それで行ったんですけど

ないかねえ大阪?サンガリアとかさあ

たこ焼きソースとか(笑)

まあ、東京もホッピーくらいしか思いつかんけどね!

相変わらずの音量制限で

客席上の音量電光掲示を見てヒヤヒヤしながら

しかし懲りずにMCのネタにしながら

盛り上がっちゃいました。

 

 

そんでそのあとは

お待ちかね、Soil & Pimp Sessionsの出番です。

丈青くんの手もすっかり治ったみたいで

絶好調!

この日の社長(Soilのね)、

いつもよりも煽りが熱く激しかったような気がしたなあ。

それぞれの個性とグルーヴ感が火花を散らす感じで

相変わらずやっぱカッコいいわ…はぁ。

 

 

でもちょっとお腹すいたからたこ焼き食べちゃおう。

あと暑いからビールもね!

この後のSoilとのセッションタイムのセットリストはこんな感じ。

 

 

そんで始まりましたよー、興奮もののセッションタイムが!

大阪では今から5、6年くらい前かなあ?

FM802のイベントの打ち上げで伝説の即興ジャムセッションを

僕らと彼らでやっちゃって以来

わりとセットで呼んでいただく事が多く

大阪でばかりコラボしております。絶対東京より多いね!

今回のコラボの肝は一曲目の

『I Believe In Miracles × The Choice Is Yours マッシュアップ』

ですかねー。

 

 

 

 

『Miracles』は『Choice』の元ネタ曲なんですけど

そういえばソイルも高速Swing Jazzでカバーしてたっけ?つって

思い出したので提案させてもらったのだが

これがどハマり!!!

前日のカズタケバンドアレンジとも全然違って

ムッチャSwingさせてラップするのが異常に気持ちよかった!

これは定番化の予感。

『Shaft In Africa × ライムスターイズインザハウス』、

『Mature × スタンバイチューン』あたりはもうお馴染みっすね。

若干ミスったりしたんですけどミスも含めて

何が起こるかわかんないのがライムス × ソイルのコラボ。

マジ油断ならないし、スリリングだけどやってて興奮します!

なんだけどあんまし興奮しすぎると

 

 

見えるかなあ?

『- 警告 -』のランプがついちゃうんだよね!(笑)

そんでこれが5秒間続いちゃうと

 

 

『規制作動』のランプに変わって

自動的に音が出なくなってしまうのでした(笑)

実際にアンコール、『ジャズィ・カンヴァセイション』で

規制作動しちゃって、最後の方で一瞬音出なくなったらしいです。

中音(なかおと)は出てたので、気づかなかったわー。

しっかし、どこも音量規制厳しいねー。

狭い日本、

なんとも世知辛いっつーか、なんつーか。。。

もうちょっと世の中的に

この手の音楽やイベントや文化に

もうちょっとだけ

理解があるといいんだけどなあ。

 

 

まあまあ、そんなことはいいとして

『フラッシュバック、夏。』ソイル version、

丈青のエレピ、ムッチャ気持ちよかったー。。。

オトナ度5割り増しですね、うん。

『フラッシュバック』は、夏の終わりにやると痺れるね!

そんでラストチューンの例のヤツ、

この曲はオレらのコラボ曲の中で最も人気かつ

最も回数歌ったナンバーだと思うんだけども

昨日のヤツが最もグルーヴィでホットだったんじゃないかなあ?

もう、ドッカンドッカンだったね!

ああ、楽しかった…(と終演後みんな言っておった)

 

 

バックステージにはたこ焼き屋台も出てましたよー。

終演後、みんなでモグモグしたりゴクゴクしたりした。

このイベント、他のメンツが知り合いばっかり

LIVE見たいアーティストばっかりで、困った。

The Birthdayさん含め、全アーティストチェックしたかったが

ちょっと無理だったなあ。

Pushimもいたし韻シストもLeccaもOvallもスペアザも!!!

困るよ、大野!(←大阪夢番地イベンター。旧知。マイメン)

 

 

この日がんばったおじさんたち。

みんなただのおじさんとちゃうんやでー!

(どう見ても怪しいか)

んじゃまた、鹿児島でねー!なんつって。ええ、ええ。

 

 

新大阪に早めについたので

Leccaチームの自然くん(DJ大自然)と

ギタリストのYota(『カミング・スーン』作曲者!)と合流して

居酒屋行って下世話トーク!!!

わはははは!

551も買って帰ったー。

 

 

だいーぶフェスが続いてお疲れモードだったからか

スタッフが気を利かせてグリーン車取ってくれました。

快適ー!!!

ウチに着いたら、もう1AM近かったです。

(D)

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2018.9.17 03:11:40

Mummy-D

New Acoustic Camp 2018

ダサい写真だなあ(笑)

これ撮ったの9/11(火)ですね。

いつものリハ写真より人が多い気がしますが

これはなんのためのリハかと申しますと

 

 

N.A.C.

NEW ACOUSTIC CAMP 2018のためのリハなのだったー!

前にもチロっとだけアップしたよね?

BRAHMANのみんなにお呼ばれし

僕らとしては初参戦!

バンマスのキーボーディスト、

タケウチカズタケに集めてもらったメンツで

初のアコースティックライブに挑むおじさんたちなのであった!

メンバーは他にBassにモカキリ(Mountain Mocha Kilimanjaro)の

エーちゃんこと吉川衛くん、

カホンとその他パーカッション担当の豊田稔くん、

DJ JINもターンテーブルがアウトなためパーカッションで参加という

かなりイレギュラーな布陣!

しかもみんなヒップホップのサポートアクトはお手の物で

これは見逃せないよねー!超レア!!!

 

 

どーでもいいカットなんですけど

バンマス、カズタケのスコアに書いてあった落書き

 

 

これ、当日飛び入りしてもらう予定の

mabanuaくんの似顔絵だって(笑)

ニットキャップにヒゲ書いとけば大体似るらしい。

アホだなあ。

でもこの横顔のやつ

「フューチャーイズボーン」込みで

Tシャツ作りたいかも(笑)

 

 

東京から

連休初日ということもあり渋滞込みで

予想を大きく上回る四時間以上の時間を掛け

会場であるみなかみの奥地にやっとこさ着いたわたくしたち

正直ここまで山深いとは思ってませんでしたっ!(笑)

こんなとこにみんないるの?って

途中不安になるレベルの山道。

ところがみんないっぱいいたよー!

みんなニューアコ慣れしてるんだろーなー。

楽屋は会場であるゴルフ場(スキー場?)のクラブハウス的なところ。

セットリストはこんな感じでいつもと変わんないように見えますが

これ、全部生ですからね!

新鮮、新鮮!

 

 

当日は生憎(あいにく)の雨だったんだけど

そんな本降りじゃないし

お客様がたはフェス慣れしたもので

十分楽しまれていたご様子!

 

 

ニュー・アコースティック・キャンプというだけあって

楽器は基本的にエレクトリックではなく、

アンプラグドなものが要求されるのですが

僕らは初参戦のおマメちゃんなため

エーちゃんのエレベ(Erectric Bass)は大目に見てもらった(笑)

ホントはBassはウッド(アップライト)ベースじゃなきゃダメらしい!

他にもLIVE中カズタケが

アナログヴィンテージなリードシンセを

16小節に渡ってプレイするなど

イベントのコンセプト的に電気的でアウトな音など漏れがちで

結構マズかったはずなんだけど

なんとか「アコースティック警察」に取り締まられないで済んだ(笑)

一番手前、稔(みのる)くんのセットがこれまた変わっていて

カホン(みのるくんが座っている椅子のような箱のようなヤツ)をメインに

プラスたくさんのシンバルや外部音源を鳴らすパッド(アウトー!w)など

ホント唯一無二!

DJ JINのパーカッショニストとしての雄姿と、安定のFacing(顔)など

見所多く、かなりスペシャルなセッションになったんじゃないかなあ?

 

 

まあ、ラッパーらはいつも通りっちゃいつも通りなんですけどね!

 

 

いや、そんなことないか!

ニューアコ用に仕込んで行った

『グラキャビ』と『POP LIFE』の2曲、

現地のゆるい雰囲気と

アコースティックかつ

エモーショナルなピアノアレンジがハマりまくって

なんかスゴイ良かった気がするわー。

やっぱあの自然の中で聴きたいナンバー、

グルーヴ感ってあるよね!

なんなんですかねー

少なくともオレの中では

いわゆるレイヴ的なやつではないなあ(笑)

クラヴィネットが跳ねまくる『ゆれろ』、

『The Choice Is Yours』の感動的なピアノ、特にサビ前のグリッサンド!

ヤバかったですよねー!!!

あ、あとカズタケのしょーもないリハ時のおしゃべりも

お客を沸かせておったなあ。

 

 

 

 

演じる側が見てたのはこんな景色。

山の天気は不安定だでよー。

雨も降るしすぐガスっちゃうしのう。

みなさま風邪など引かれなかったら良かった。

 

 

そんなこんなで大盛況のうちに終わった僕らの

初のアコースティックライブ、

ホントのホントに初めて

30年間で初めてターンテーブルなしで挑んだ

記録的ライブは幕を閉じ、

普段ロクなこと言って来ない

主催のBRAHMAN、鬼ことTOSHI- LOWにも

「とりあえず今日今んとこナンバーワンアクト!」

なんつって褒めてもらった。

当たり前だろっつーの!

「Mummy-D、ヒマ、シーチキン」じゃねーぞバーロー(笑)

GOMAちゃんも来とるでー!

マチガイナイ!!!!!

 

 

全体的にオーガニックな雰囲気の漂うこのフェス、

客席もアーティストエリアも

手作り感漂う美味しそうなカフェーなどに彩られ

思わずお腹空いちゃいます!

終演後

俺の後ろ

Bassエーちゃん。

 

 

オーガニックなのはいいのだが

割と意外と炭水化物から逃れられないメニューたちだったため

それでもまだちょいヘルシーかななんつって

上州麦豚のフォーをいただくわたくし。

んー、、でもちょっとばっかし味薄すぎだったかなあ。

美味しいは美味しいんですけど。

贅沢言い過ぎですね(>人<;)

カレーだのガパオだの

他の食べてたみんなは美味い美味いって大喜び!

オレ的には自家製ジンジャーエールを使った

(素材で濁ってるけどスパイシーで美味!!!)

ジンジャーハイボールがムッチャクチャ美味しくて

一晩中飲んでいたい気分だったけど

翌日早いんで泣く泣く水上を後にしましたよー。

 

 

やまもつがいないけど

この日、輝いていたおじさんたち♡

前列左より

カズタケ、ミノルくん、エーちゃん。

次もまた是非お願いしたし。

いやー、全貌はとてもこのブログではお伝えし切れませんでしたが

N.A.C.、このフェスお客として来たら多分ムッチャクッチャ楽しいわ!

っていうかお客の方が100倍楽しいと思われ。

ちょっと遠いけど、来ちゃえば現実逃避で完全パラダイス!

家族連れなんかバッチリ過ぎですよ!!!

また来年も呼ばれたいなあ。。。

(D)

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2018.9.16 13:22:02

Mummy-D

風とロック芋煮会2018

今年の夏は長いですねー。

フェスやイベントも多くて

なかなかレポートが追いつきません。

ただ今昨日『ニュー・アコースティック・キャンプ』終わって

『たとえば僕が踊ったら、』のため大阪に向かう新幹線の中

新横浜から乗って、あっという間にそろそろ小田原?

なんとか新大阪までに終わらしたい。

 

 

会場の新白河までは新幹線であっという間。

もうすっかりお馴染みとなりました

『風とロック芋煮会』!

今年はイモニー学園なんだってさー。

学園モノなんだって。

知らんわそんなの!(笑)

チャイムの音でステージ出て行くんだからね。

出にくいったらないよ。

くやしいので、ステージ控えにあった地元のお酒を勝手に飲むおじさんたち。

ライブ前に日本酒飲んだの初めてかもー。

 

 

セットリストはこんな感じでしたー。

 

 

これはおそらく『梯子酒』やってるところではないでしょうか?

白河のお酒はどんな名前だったか失念してしまいました(ゴメンネ♡)

ツアーの郡山公園では確か『奥の松』だったんだけどなー。

『ままどおる』もあったか。

今回は「呑み過ぎた時は…」はもちろん

「芋煮汁♬、芋煮汁♬」で。

バッチリ決まったと思う。

 

 

『Pop Life』やってるとき、晴れ間がのぞいたりなんかして

シチュエーションにバッチリハマってました。

気持ち良かったー!

あと、「イモニー!」ってのが一時的に流行りました

(ナベアツさんの「オモロー!」みたいな感じに言う…伝わるかなあw)

客席のみんなも「イモニー!」「イモニー!」言っていたのですが

僕らのライブの間だけのことで

そのあとイベントを通して聴くことはありませんでした(笑)

 

 

つつがなくライブを終え、

宇多さんは帰宅。

『風とロック芋煮会』は細々とやることが多くて

なかなかゆっくりしてらんないんだけど

アーティストエリアのケータリングは福島の美味しいものがいっぱい!

これはどこぞの地鶏だったのだけど

滋味、旨味満点!!!

やっぱネギマがいいやね!

子供のころはなんでネギなんかって思ってたけど。

 

 

ステーキに、すだちおろしの旬の秋刀魚ちゃん、よく冷えた生ビール!

サイコーっす!!!

 

 

あばれる君発見!

あばれる君は福島でもモロに白河出身らしく

毎回イモニーに参加されておる。

相当なヒップホップヘッズなんだぜー!

俺が履いてる長靴(漁師コスプレ用)がダサいね(笑)

 

 

毎年恒例のシーチキン兄弟っす。

今年はコレクターズ加藤船長もいます。

しっかし本当みんな漁師に見えないよね(笑)

シーチキンのうた、10回以上歌った気が。

思えば2年前のこの時、ステージ裏にたまたま居合わせて

漁師のカッコさせられてからズルズルと

兄弟入りさせられてしまったのであった。

まあ、楽しいんですけどね!

新しいCM、俺も一瞬映っていたが

ムッチャクチャ笑顔でダサくて痺れた。

 

 

毎年ねー、いろんな屋台をやらさ、おっと

やってきているのですが

今年は弓矢屋さんだったよー。

 

 

石川さゆりさんのステージがおわって

夜は野球だよ!黒がアーティストチーム、赤がオール福島です。

天気も回復したから、スタンドお客さんで満員!

しかしこう言っちゃなんだけどさあ

よくミュージシャンのしょーもない芋野球みんなわざわざ見るよね!(笑)

まあでも今年はお世辞抜きでオモロかったかも。

 

 

はーじめっぺー!

ライムスターはみんな背番号33と3分の1。

これ12インチアナログ盤の回転数ね。

NakamuraEmiちゃんが、「3人でちょうど100なんですね!」なんつって

目をキラキラさせて感動していたが

そんな別に美しーもんじゃなかったかもです(笑)

 

 

がんばるよー!(ウソ)

大体シャツをパンツにインしてない連中は、戦力外(笑)

 

 

ほーら、ベンチで飲んじゃってるし(笑)

Low IQ いっちゃん。目が座っとるでー。

 

 

なのになんとスタメン(笑)

レフトでした(一回だけね。Emiちゃんセンター)

やっぱ掲示板に名前が出るのはちょっと嬉しい。

 

 

7番バッターだったかな。

見逃しツーストライクから

後がなくなって

なんでもいいから当てに行ってたら

なんとまぐれで当たって2塁打に!!!!!

これその瞬間を捉えた貴重な写真!

三塁側亀田誠治コーチの横に飛んでる斜めの線、

見えるー?

ホッチ、よく撮った!エライ!

 

 

やまもつは肘にデッドボールを受け

往年のプロレスラーのように

ネイマールのように

大人の痛がり方をして試合を盛り上げた。

これはその瞬間を捉えた貴重な写真!

そんで例によっていつもの乱闘(茶番)とか色々あって

三回裏を終えたのだったー。

どっちが勝ったんだっけ?俺らだっけ?

(どーでもいいw)

しかし今回はみんな言ってたけど、

経験者も多くて、少なくとも内野内は完全に野球になってたよね!

高橋優くんとかレキシ池っちとかテナーホリエくんとか俊美さんとかあばれる君とか

みんなスゲーよ!!!

なのに

なのになのに!

 

 

なぜかオレが賞をもらってしまったのだった(爆)

オレとEmiちゃんと二塁打が続いたから

ニコイチで受賞だって!

わははははは!

そんなことってある?

プレゼンター、ウグイス嬢役やってた柴田淳ちゃん。

オレ賞とかもらったの初めてなんですけど!

やったあ!

 

 

同じく受賞したでんぱ組.inc、夢眠ねむちゃんと一緒に。

ふたりとも、ロクに試合に役立ってはいない(笑)

んで結果、

スゲー楽しかった!

まあ、経験者いてこその芋野球ですけどね。

当たれば楽しい。

でも一番すごかったのは

解説席で一晩中面白いコメントを繰り出し続ける

怒髪天増子さんだったかもしんない。

(坂さんもスゴイけどw)

お客さんと一緒の最終新幹線乗って

帰りましたー。

 

 

ここまでで

新横浜より

名古屋越えて今大垣。

疲れたー…。

なんとか書き上げた。

そんでもこれからリハ音源の確認などしなければー。

(D)

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PROFILE

サンプル写真

RHYMESTER(ライムスター)
宇多丸(Rap)、Mummy-D(Mr. Drunk、マボロシ:Rap / Total Direction / Produce)、DJ JIN(breakthrough:DJ / Produce)からなるヒップホップ・グループ。別名“キング・オブ・ステージ”。

1989年グループ結成。1993年アルバム『俺に言わせりゃ』でインディーズデビュー。ライブ活動を中心に支持を集め、 1999年リリースの3rd.アルバム『リスペクト』のヒットで日本のヒップホップ・シーンを代表する存在に。 2001年活動の場をメジャーに移し、2007年には日本武道館でのワンマン公演を成功させた。 その後グループとしての活動を休止したが、2009年シングル「ONCE AGAIN」で再始動。 続く4年ぶりのオリジナル7th. アルバム『マニフェスト』はグループ史上最高位を記録するヒットとなる。
2011年3月2日 8th. アルバム『POP LIFE』リリース
2011年7月27日 サマーアルバム『フラッシュバック、夏。』リリース
2013年1月30日 9th. アルバム『ダーティーサイエンス』リリース
2014年9月24日 結成25周年記念ベスト『The R - The Best Of RHYMESTER 2009 ~ 2014 -』リリース
2015年 starplayers Records設立。ビクターエンタテイメントに移籍
2015年7月29日 10th. アルバム『Bitter, Sweet & Beautiful』リリース
2017年9月4日 11th. アルバム『ダンサブル』リリース

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