rhymester

2018.1.26 16:54:05

LIVESTAFF

「KING OF STAGE VOL. 13 追加公演 AT 京都磔磔」集合写真、全公演終了、ありがとうございました。

2018年1月19日(金)
KING OF STAGE VOL. 13 追加公演
ダンサブル RELEASE TOUR 2017-2018 at 京都府磔磔

 

 

 

はじまりから四ヶ月!
あっという間の出来事のようであり、
ゲネプロなどは遠い昔のことのようでもあり。
客観的に、四ヶ月間とは短い時間ではない。
体に染み付くのに十分な時間で名実ともに生活の一部。

ツアー全公演を終えた今、
やはり物足りなさ、寂しさを感じる。

 

京都磔磔公演を終えた打ち上げの席上で、

メンバー、スタッフ一同は、
「今回のツアーは過去最高だった」と言い合った。
内容面で感触を得たし、メンバー、スタッフにも喜びがあった。

 

まずは何よりも、

ツアーに参加してくださった、
オーディエンス、サポーターの皆様に大感謝を申し上げます。
そして支えてくださった関係各位に感謝を申し上げます。
ありがとうございました。

しばしお別れです。また!

今度はもっとすごいツアーを早くしてみたいので!

 

京都磔磔集合写真

 

 

 

 

 

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2018.1.10 20:48:56

LIVESTAFF

「KING OF STAGE VOL. 13 追加公演 AT 島根県松江B1」集合写真、全都道府県踏破達成!

2018年1月9日(日)
KING OF STAGE VOL. 13 追加公演
ダンサブル RELEASE TOUR 2017-2018 at 島根県松江B1

 

 

期待と好奇心と少しのビビり。
初めて訪れる会場に臨むときの気持ちはいつもそんな感じで、
それが初めての土地、
さらにここをもって全都道府県を踏破するとしたならばひとしおだ。

 

新年(初)のライムスターとしての仕事は、
そんな気持ちで幕をあける。
なんというか、未開に挑戦するみたいでかっこよい気分。
もし今年がそんな一年であったなら幸せだ。

 

ツアーの大入り感謝企画として開催する追加3公演には、
特製「てぬぐい」を特典として、
お客様としてご来場くださる皆様にお配りしております。
数が足りなくなるといけませんから、
もちろん多めに準備いたしますが、
この島根公演は読めなかった。

 

あけてみると想定を軽く超えるお客様が、
当日までにチケットをお求めくださり、
すわ手ぬぐいが足りなくなるのではないかと冷や汗をかきました。
嬉しい悲鳴ですけれど。
結果お配りしつくして残4枚。

 

ありがたく大入りで始まった(初)の島根公演に、
ライムスターのパフォーマンスも気合が込められ、
曲間のMCは楽しげで、
祝賀ムードにあふれていた。
忘れてはいけない、
なぜ今日まで伺わなかったのかと不思議に思うほど、
松江B1はとてもライブのしやすいスマートな会場でした。
また伺えたらと存じます。

 

お見送りの皆様とパチり!

 

 

kishi

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2017.12.31 17:53:52

LIVESTAFF

「KING OF STAGE VOL. 13 AT 金沢 AZ」集合写真、2017年を振りかえる

2017年12月24日(日)

KING OF STAGE VOL. 13

ダンサブル RELEASE TOUR 2017-2018 at 金沢AZ

 

当初から予定していた

「KING OF STAGE VOL. 13 ダンサブル RELEASE TOUR 2017-2018」

は、Dブロ()にあるように13年ぶりの思い出の金沢で終了し、

 

皆様のおかげで、

13年前には叶いませんでした、

チケット完売を持って有終の美を飾ることができました。

本当にありがとうございました。

集合写真パしゃり

 

 

2017年を振り返ると、

基本はずっっっとアルバムレコーディング!

していたような気がしておりましたがつぶさに見ると……

 

「タマフル」ライムスターカウントダウンLIVEで幕を開けた2017年は、

1月、TBSテレビドラマ『カルテット』が始まり、

Dの出演がツイッターのトレンド入りするなど話題となり、

「スキマスイッチ」のトリビュートに参加、

スキマ対バンツアーにも仙台、新潟公演に参加、

DはシーチキンのCMにも出させていただく。

『加山雄三』トリビュートに参加、ダンサブルツアーでまさかのパフォーマンスに結実。

3月のLOVE FM FESから夏フェスの終わりまでずっと大きなイベント出演が続いて、

極めつけはJ-WAVE LIVEに(初)参加したこと。

CD化されたスリリングな名演「ゆめのしま with 大橋トリオバンド」はもう聴きました?

盟友ゴスペラーズのアルバムに参加、

オープニング曲「マイクの細道」を担当したテレビ東京ドラマ「SRサイタマノラッパー」が始まり、

自分らのフェス『人間交差点 2017』も好評を得て、

出演して下さったKREVAが、

「昔(無邪気に楽しんでいた頃)のヒップホップイベントみたいだ」

というようなことを言ってくれたことがとても嬉しかった。

それぞれが色々な立場や背負うものを得て、

それゆえハードルも高くなっていった中で、

それでも昔のようにできているのなら夢のような話だ。

そうこうして9月にアルバム『ダンサブル』が発売され、

10月にはツアーが始まった。

その余韻は新年の幕が明けて追加公演に残る。

レギュラー仕事も好調だった。

どれもこれも必死すぎて満足にひたるなど少しもなかったし、

失敗や後悔を積み重ねたように思うけれど、

こうするとなんとも幸せな一年だったのだなあ。

 

さて20公演解散説もなんのその、

メンバーのバイブスも満タンゆえ、

ここから先はツアーの好評を受けて企画した、

大感謝祭・追加3公演()が始まります。

さきほど追加公演記念グッズも発表いたしました。

 

今年も大変お世話になりました。

色々な場面でいただいたご声援が、本当に一同の励みになりました。

新年ももっと頑張ろうと思っております。

変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

KISHI

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PROFILE

サンプル写真

RHYMESTER(ライムスター)
宇多丸(Rap)、Mummy-D(Mr. Drunk、マボロシ:Rap / Total Direction / Produce)、DJ JIN(breakthrough:DJ / Produce)からなるヒップホップ・グループ。別名“キング・オブ・ステージ”。

1989年グループ結成。1993年アルバム『俺に言わせりゃ』でインディーズデビュー。ライブ活動を中心に支持を集め、 1999年リリースの3rd.アルバム『リスペクト』のヒットで日本のヒップホップ・シーンを代表する存在に。 2001年活動の場をメジャーに移し、2007年には日本武道館でのワンマン公演を成功させた。 その後グループとしての活動を休止したが、2009年シングル「ONCE AGAIN」で再始動。 続く4年ぶりのオリジナル7th. アルバム『マニフェスト』はグループ史上最高位を記録するヒットとなる。
2011年3月2日 8th. アルバム『POP LIFE』リリース
2011年7月27日 サマーアルバム『フラッシュバック、夏。』リリース
2013年1月30日 9th. アルバム『ダーティーサイエンス』リリース
2014年9月24日 結成25周年記念ベスト『The R - The Best Of RHYMESTER 2009 ~ 2014 -』リリース
2015年 starplayers Records設立。ビクターエンタテイメントに移籍
2015年7月29日 10th. アルバム『Bitter, Sweet & Beautiful』リリース
2017年9月4日 11th. アルバム『ダンサブル』リリース

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