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47TOUR#44@福岡
2020.1.4 10:59:46
アワビちゃんとウニちゃんです。
今回は極論すると、どうやってこれにありついたか、
という話になります。2019/12/21(土)。
だけども話はその一週間前から始めねばなりませぬ。
2019/12/15(日)朝、久々のツアー・オフを味わっていた
(ただしその日はとある案件のレコーディング)
メンバー、スタッフ間に激震が走るメールが届きました。
「宇多さん大腸憩室炎再発で入院」
えええええええ???
その日やその週の早い段階では
週末の福岡、沖縄公演は絶望的で
「うわー、また振替か…永遠に終わんないぞこのツアー」
なんつって天を仰ぎ見たものでした。
その後の経過はみなさんご存知の通り、
『アトロク』一週間休んで治療に専念してくれたこともあり
良好に推移し、なんとか無事開催にこぎつけたという
ヒヤヒヤドキドキの一週間だったのでした。
「とにかく福岡は様子見ながらやろう」
なんつって、今メールのやりとり見ても
当時の緊迫感が蘇ってきます。
宇多さんの体のことが一番心配だもんね。
無理させちゃいかんし。
しかし沖縄公演も挟んでるもんで航空券や宿泊など
お客様にも多大なダメージを与える2Daysなため
なかなか悩ましい判断を迫られていたことも事実。
とにかく、
無事開催できたことは
みんなにとって幸福なことでありました。
よかったよかった。
ウニちゃんとアワビちゃんも
「早く食べにおいでよ」と言っています(←言ってない)。
いつもの羽田空港第1ターミナル、
搭乗口エリアにあるおそば屋さんの
冷やかけおろし蕎麦にありつけたのも、
そのおかげなのでした。
前回のツアー、『おいしかったものベスト10』
第10位にランクインさせたこともあり、
その後何度か責任を感じw確認しに行ったのだが
やっぱしうまし。太鼓判。
良く締められてツルシコの麺、キリッとしたお出汁、
これでもかとぶちまけられた薬味たち。
お口の中幸せな清涼感しかないっす。
ただし、
ここのやつに限るの。南ウイングの端っこの。
他にもおそば屋さんいっぱいあるんだけど、全然違うのだ。
ほんとに全然違うのだ。
おそば好きの人は食べてみてちょうだい。
第1ターミナル南ウイングのヤツだかんね。くれぐれも。
着いちゃったよ約束の土地『DRUM Be-1』。
全くオレたち一体いくつ約束の土地持ってんだよ!
ってツッコミは置いといてとりあえず、
空港の手荷物受取場で宇多さんとも再会できて
元気そうなのを確認できてよかった。
そんでこの『Be-1』ですけど、
いつもの『DRUM Logos』の並び、ってか目と鼻の先。
お客様方との様々な思い出の蘇る、長浜公園前。
キャパは若干こっちが小さいらしいけど大して変わんない。
っていうか『真相』ツアーだの
『グレイゾーン』ツアーだのは
ずーっとこっちでやってたんじゃないのかなあ?
段差ありーの市松模様のDRUM仕様フロア。
熊本『Be-9』、大分『Be-0』、長崎『Be-7』と
系列店完全制覇してきた後だけに感慨もひとしお
まさしく「約束の土地」なのであーる。
んで今気づいたんだけどさあ、9って熊本の「く」で
0って大分の「オー」で、
7って長崎の「な」なんじゃないの?
だとしたらすげー安易!わはははは!
途中がない理由が判明した気がする。
本日も光の魔術師、巨匠笠原くんが同行しているので
照明はバッチリなのであった。
ちなみにこの前日、12/20(金)はわたくし、
F.O.H.の客演で『赤坂BLITZ』の人だったのであるが
その時もPA角ちゃんの照明笠原くんだったので
そのまま数時間後に福岡にスライドしてきたカタチ。
しかもこの日は隣の『Logos』青山テルマちゃんがLIVEで
バックDJのノンちゃん挨拶に来てくれるわ
そっちのPA神田くんでこっちの楽屋で休憩してるわ
『マリンメッセ』で当日レキシの現場担当してる
舞台フクちゃんもなぜかここで休憩してるわで
なんやようわからん(笑)
惑星直列みたいな感じ、
そんな奇跡の、令和元年12月21日であった。
始まってしまいました。
これはいきなり本気出してるとこでしょうか
クライマックス画像じゃないんですよ
オープニングの模様です。
まずはド頭から「宇多さんお帰りなさい!」感にあふれる
福岡の皆様の暖かい声援!
宇「帰ってまいりました。今から本気出す!」
宇多丸完全復活を宣言してからのスタートであった。
九州ファイナルということもあり、すんげえ盛り上がり!
思えば4月の宮崎公演に始まって
九州のみんなと作ってきた7公演を思い出すと‥‥
おっと、感傷にふけるのはまだ早いのだった(笑)
だってさあ、九州1番の夜にしなきゃいけないんだぜ!?
九州常連組、および福岡の皆様の想いを乗せ
MATSURIはスタートした。
あ、ウェイ扇掲げてるなあ。ってことはアレっすね。
例のアレっす。
この日はちょっと意外なタイミングで
その曲を披露したのだが
演奏前にリサーチする時間のない流れであったため
例のドリンクコーナー、一番最後だけ
「飲みたくない時?‥‥豚骨スープ!」とこちらの提案で
みんなでシャウトした。爆笑であった。
酩酊パープルに染まる病み上がりラッパーとウェイ扇。
その構えだとジュリ扇、もしくは
けしからん扇子に見えないこともない。
POP LIFE扇子なんてのもありましたからね。
なぜバカヤロウ扇子にしなかったのか?
とにかく扇子は僕らのライブ物販の、
もはや定番商品ですな。
あ、でも「日本」とか「オリオンビール」とか
類似品を掲げてくるヤツらも嫌いではない。
全く図々しいったらねえ(笑)
ちなみにこの時間、マリンメッセでは光る稲穂が
何千本も揺れてたりなんかしたんでしょうか?
まだ時間的に早いかw。
そちらの商品もバカ売れしているらしいですな。
僕らもライムスターオリジナル稲穂を作って売りたい。
我らが出身校の校章のデザインにもあるので
あながち遠いとも言えない(←遠い遠い)
MCでも「お帰り」ムード全開!
心配するみんなをよそに宇多さんいたって快調なご様子。
いやー、よかったよかった。
いかにこの福岡、沖縄公演に照準を合わせて
ずっと大事を取って休んでたかなんて話を。
学芸員様本日も、いやいつもより更に更に、
解説止まんない!(笑)
D「絶好調だよね?」
D「おしゃべり欲相当溜まってるよね?」
D「番組で発散しといてもらわないと困るなあ」
なんて突っ込みましたが、
とにかくすんげえ勢いであった。
まあ、よかったよかった。
なんとなくで選曲した『なんちゃらNew Day』、
全会場中一番完成度高くお聴かせできたのでは。
歌ってて気持ちよかった。
からの〜?
元気ですかーーーーっ!!!
というわけで演目、急遽変更して『POPなんちゃら』を
『ほとんどナンチャラ』に。うーん、タイムリー(笑)
宇「オレみたいに病み上がりのヤツ!調子悪いヤツ!
跳ぶぞー!‥‥ジャンプ!ジャンプ!」だって。
ダメでしょそれ(笑)
この辺り非常に分裂気味のセトリだったのであるが
宇多さん全快完全復活に絡めて強引に
『ONCEなんちゃら』に持ってっちゃう。
宇「何度だって立ち上がってやるぜ!」だって(笑)
ま、実際立ち上がったんだけどね。
宇多丸ー!(宇多丸!)ワンサゲン!(ワンサゲン!)
なんつって盛り上がっちゃう。
デコボコしてたけどいいブロックであった。
JINさんコーナーは僕らみんな大好き
トージン(TOJIN BATTLE ROYAL)のお話。
ハタナイ総裁の名言、
「継続は力なり、キン●●はおいなり」
の紹介であった。
オレと宇多さんはその話、着地点を知っているので
「言うなよ!?言うなよ!?」
とヤキモキしていたのだが、野郎結局言いやがった。
一同頭を抱える。っつーのはその前のMCのあたりで
すでに場の空気を和ませるため同じくトージン由来の
『マキの●●皮』(←検索無用)などの話を
よせばいいのに(わたくしが)しちゃってたもんで
またまた意図せず下ネタの多い回に
なってしまったからなのであった。
すまん福岡。許せ。トージンが悪い(笑)
後半戦のこれはなんのショットすかねえ?
あ、『けしかなんちゃら』でDJの彼が
キューボタン連打してるところっすね!
その隙にさりげなくセットリストを確認するわたくし。
恥ずかしながら写ってしまいました。
「偉大なるアマチュア、ド素人、止まらない初期衝動ー、
DJ JIN!!!」の瞬間かと思われます。
出会いは親不孝通りのライブハウス、
プレイは明太子プレイ(ベタだなあw)、
「本場の皆さんコール」発祥の地の皆さーん!なんつって。
なんのことやらでしょうが、この曲サビの後、
ブリッジ部分は比較的フリーに
わたくしDが煽っているのですが
いつぞやの『SUNSET LIVE』で
「S●Xの本場九州の皆さーん、愛し合ってますかー!?」
とやってウケてから定番化してるネタなのであった。
なんだよ本場って。
そんなもんどこだって本場だよ!っつー(笑)
写真はこれはどこで初めてやったか
今となってはもう思い出せない「放置プレイ」、
(2010年代の『King Of Stage vol.x』からだったかな?)
この日は写真ではわかりにくいのだが
若干ステージ下手方向に体が斜めってると言う演出。
どこに力を入れているのか。
前もどこぞで話したが、録音から早18年、
オモロかった演出テンコ盛り、全部乗っけで演ってるので
だいぶ発酵した見せ方になっちゃってます。
剣さんすんません(笑)
『ウワサ』の代わりに『ロイヤル』。
こちらは録音してからほぼほぼ
20年近い時間が経ちましたが、
今演るとフロウにもムーブにも、
とにかくリズム的に当時の3倍以上の
解像度、情報量を詰め込むことができるので
容赦無くキレッキレにSPITいたす次第。
当時の自分が見たら、どう思うだろうなあ。
その当時(2000年代初頭)の思い出話、
自分たちの置かれていた立ち位置なんかの話から
福岡ではおそらく2002『真相』ツアー、
もしくは2004『グレイゾーン』ツアーから
クラブベースをやめて
ここDRUM (Logosではなく)Be-1から
ライブハウスベースへ移行したんでしたよねー、
なんて話も。
カクちゃんに初めてPAしてもらったのもここだったし
最後にここでLIVEしたのは2008年くらいの
マボロシのツアーの時だったよなー、なんて。
やっぱしここも「約束の土地」と言って
差し支えないね、うん。
最後のブロックの声量、鼓膜ビリビリ!!!
大変なことになってた。流石九州選抜パリピの皆様。
この光景もやっぱ、30そこそこで達観した気になってた
あの日のDくんに見せたいなあ。な感じで熱狂のうちに本編終え、ENCORE。
そんでさあ、
九州選抜サポーターの皆さんはいいんだけどさあ
とにかくいろんなネタ的なアイテムを渡してくるわけよ、
ライブ前に。いらないからって言ってるんだけどなあ
とにかく悪質なんよ!(笑)
なんだろう、4/14熊本公演(わたくし誕生日)から
始まってしまった慣習なのかなあ?
この日もサンタさんセットを頂いてしまいまして
宇多さんと一緒に被って登場。
まあね、こっちもクリスマススペシャルと称して
ちょっとしたネタかます予定だったもんだから
どうせだったらという感じでやってみたけど
今こうして写真で見てみても
うーん、D・A・S・A・I♡
致命的にDASAI。わははははは!!!
なんつーかサンタさんの帽子かぶってるだけのとことか
クリスマスのコンビニの店員かよ!っていう
なんちゃって感アリ。ちなみに演目は2年前の年末に
群馬県高崎、石川県金沢でしか披露していない
『ライムスターイズインザハウス』、
Last Christmas version。
イントロで原曲2枚使いブレイクして、
サビはワム!の『ラスト・クリスマス』歌うだけっていう
壮大にくだらないクリスマススペシャル曲である。
今回もみんなで怪しいうろ覚え英語歌詞、
大合唱しておいた。なんとなくな。
↑まったくよくやるよ(笑)
クッソー、今年はポール・マッカートニーの
『ワンダフル・クリスマスタイム』でやってやる!
サビは
「Simply havin’ wonderful Christmastime」
だからな。一緒に歌うぞ。なんとなくな。
ちなみに『ラスト・クリスマス』はBメロもCメロもない
完全ワンループ進行かつ大ヒットという奇曲で
西寺郷太くん曰くジョージ(マイケル)が20の頃
実家のベッドルームで一晩で作ったらしい。
シンセやドラムの打ち込みも
全部ジョージが一人でやってるんだってよー。
ちなみに『ワンダフル・クリスマスタイム』も
考えてみたら完全ワンループで
やっぱ打ち込みポール一人で完成させてるんだって。
ミョーに共通項あるなあ。
以上、ちょっと脱線しましたが
最後はビシッと
『ラストなんちゃら(クリスマスではない)』で締め。
アウトロで感謝を込めて、九州全県にシャウトアウトした。
もちろん佐賀県も忘れずにである(笑)
その後写真はないんだけど、
(↑2020/1/7リライト、写真ありました)
九州ファイナルということもあり、
JINさん恒例の「ポンイツ」へ。
野郎とあるお客様に間違えること前提で
試しに「一本締め」をさせる。
J「それではやってみてください。
いいですか?行きますよ?よーおっ」
客「パン!」
J「ハイ、違うんですねー。それは関東一本締め、
もしくは一丁締めと呼ばれているヤツで云々‥‥」
うっざ!(笑)
お客様的にはその時殺意を覚えたことかと思う。
うちのDJが本当にすんませんした。m(_ _)m
ま、とにかく締まった締まったヨイショー!
もう一度深々と頭を下げ、ステージを後にした。
急いで楽屋でお片付け。
RKBアナウンサーのタバっち遊びに来てくれた。
ありがとー!他にも各メディアの方々いっぱい。
嬉しかったです。最高の公演を観ていただけてよかった。
思えば九州公演はどこも超満員の大熱狂であった。
その点関西(近畿圏)と似てる。
「ブログ上でしっかりと全県の皆さんに感謝したい」と
メモに書いてある。ありがと(涙)
ちょっとありえない人数だった出待ちの皆さん。
宮崎からここ福岡まで、
いろいろな思い出が去来いたします。
ただし仮装グッズはもう要らないからな。
前フリじゃないからな!マジで!(笑)
そんで急に打ち上げの写真になるのだが
まずはアップしてご覧くださいませ。
じゅるる。お、おいちそう。
手前ツブ貝のイクラ乗せ、真ん中はカツオのタタキかな?
奥はオマール海老の豪華カルパッチョちゃんたちです。
今回も『西原商会』全面プロデュースで
堂々一位を獲得した
『リストランテ・ファンタジスタ』様にての饗宴。
美味しさの暴力。
食らってる食らってる(笑)
んで冒頭の写真につながるというわけである。
巨大なアワビちゃん。見事!じゅるる。
ウニちゃん。じゅるるじゅるる!
じゅるるじゅるるじゅるるるるる!!!
すいませーん、醤油と小皿くださーい!
こらこら。もうちょっと待てっつーの。
ほーら、来ちゃったよー
ウニのトマトクリームパスタちゃんが!
カニのほぐし身までかかってるの。
えーんえーん!
4本くらい食べちった。てへぺろ♡
アワビのチーズリゾットちゃん。
びえーんびえーん!(号泣)
肝のソースみたいの掛かっちゃってびえーん!
120粒くらい食べちった。ゆるちて☆彡
宇多さんはまだ腸炎が完治してないから食べちゃダメ。
特別にお腹に優しいスープを作っていただく。
これも美味しそうだなあ。逆に。
あのさあ、くれよ。オレにも。
ちょっとだけでいいから。逆に。
宇多さんお酒も飲めないしここらあたりで早々に離脱。
ちょっとかわいそうだったなあ。
楽屋でもウィダーインゼリーみたいのしか
口にしてなかった。
これは残された我々で、志半ばで去って行った
仲間の分まで食べていかねばならぬぞ皆の者!
「ウェイウェイィィィ!!!」(←了解ぃぃ!の意味)
これ何?甘鯛のポワレかなんかだったかな?
甘鯛じゃなかったかも。
とにかく甘鯛もポワレもよくわかんないけど
おいしいことだけはわかる我ら選ばれし聖闘士。
下でそのポワレ支えているのはホタテちゃんか。
お肉ちゃん。柔らか〜ん。トレビア〜ン♡
それはフレンチか。Buono!!!!
コメントは雑になって来たが味は繊細そのもの!
ドルチェまで完璧なセットリストでございました。
でも実際は芋焼酎とか飲んでゲラゲラわちゃわちゃ
あまりお上品とは言い難い楽しみ方であった。
ま、貸切だからいっか。店長&ニシくんありがとう。
今回もすんばらしく美味しかったです。
ご馳走様でした。
(↑お店のHPにリンクしてるよー)
店長曰く、なんか前回のツアーのブログ見て、
ファンの方が訪れてくれたりしてるらしいです。
嬉しい限り。
普段はもっとカジュアルで全然高くないよー。
お近くの方は是非行ってみてください。
この日は福岡泊。翌日の沖縄公演に備えて
サクッとホテル戻って寝ましたー。
(D)
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あけましておめでとう2020
2020.1.1 09:56:36
クッソー全然かすりもしねえ年末ジャンボ!
ということは連番だったらうちのメンバーたちのも
同様ということになろう。
当たったら銀座あたりに高級なお寿司を食べに行って
あとは貯金してやろうかと思っていたのに
生まれて初めて宝くじというやつやってみたが
組とかまで合っててさらに6桁バッチリ合わないと
7億円当たんないのね。
こりゃ無理だわ、うん(笑)
人生やっぱ甘くねーな。
クッソー!(←そもそも買ってもいない。
名古屋サンデーフォークさんに頂いたもの)
昨日は『ガキ使』耳で聴きながら
(三三七拍子のとこが一番ヤバかったですw)
スタジオコースト追加公演の模様を忘れないよう
ノートにまとめておった。
思えば去年はLIVEして帰ってブログ書いてばっかしの
一年であったことよ。
「今年のブログ、今年のうちに」と
頑張ったつもりなのだが全く追いつかず
目下福岡、沖縄、スタジオコーストと
3公演分を抱えておる(エッヘン)。
お正月でバタバタしてて
どうせこのまま札幌振替公演を迎えてしまうので
ファイナル埼玉公演の前に
4公演分の宿題を抱えることになること必至。
埼玉までに出来るのはどうせ2公演分が精一杯なので
ツアーが終了しても
3公演分のブログが残されることになる予定。
オレの47TOURは一月いっぱい終わらなそうだ。
それにしても昨年はサポーターの皆様方に
大変お世話になった。依存したと言っても過言ではない。
ホント感謝してもしきれん。
ありがとうございました。
宝くじははずれたが、
今年こそ去年以上にアタリ年になるよう
日々精進していきたい。
31年目のライムスターにご期待ください。
色々とオモロい企み仕込んでまっせー!(ウヒョヒョ!)
そう言やオリパラもあるしね。どーなるんでしょーか。
それでは何卒何卒、
今年もよろしくお願いします。
m(_ _)m
令和二年元旦 Mummy-D/Rhymester
(D)
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47TOUR#43@愛知
2019.12.17 00:04:28
さーて、ここはどこでしょう?
正解は‥‥名古屋でしたー!って書いてあるわい!
書いてなくてもわかるわ!わはははは!
ベタな名古屋感もここまで来ると清々しいでしょ?
2019/12/8(日)、47都道府県ツアー43公演目は
ここ愛知県名古屋市にて、
中部東海ファイナルを迎えるのだったー!
のだがちょっと時間を巻き戻して、浜松公演の後の話から。
『さわやか』でハンバーグ食べた後、
最後のグラキャビ移動で尾張名古屋へ。
「軽く(クイッ)行きますか」なんつって
ホッチとジュンくんとあたくし呑み呑み3兄弟は
ホテルの近くの怪しい24時間営業の(!)お寿司屋に
吸い込まれていきました。
毒々しいお品書きとイナタイ蛍光灯。
ちょっと入るの勇気いりましたが、
今日はもうおいしいもの(『さわやか』)食べてるし
失敗してもこのメンツなら
ネタにしかならないということで
長兄わたくしの「よし、行くぞ!」ひらめきと一存で
カウンターしかないそのお店に飛び込んでいきました。
席に着いた瞬間、オレは確信した。
やっぱオレたちは持ってる。神ってる。。。
なんでこう頼んでもいないのにいちいちこういう
ミラクルオモロー!な店に
たどり着いてしまうのだろうか?
右上のメニューを見ていただきたい。
「セクハラ握り」「不感症巻」「ソープランド巻」
「社保庁巻」「丹波哲郎巻」「ちびまる子巻」
んー……アウトー!!!
わはははは!うん。アウト。
ギリギリとかじゃなくて完全ね。
まあ、お腹いっぱいだしお寿司は頼まなかったけどさあ
怖くて頼めないよね。
(ちなみにネットによると、セクハラ握りは
赤貝にタコの足が……うん、アウトォォォ!!!w)
しかも店内BGM石川さゆりさんとか
有線かなあ?ずっと演歌流れてて
東北感並みでなし。マジここ名古屋?
青森としか思えないんですけど(笑)
青森県人(八戸出身)のジュンくんでさえ
「この店の青森感ハンパない」って言ってたぐらいだから
本当東北っつっても宮城とか山形とかじゃなくてさあ
もっと最果て感つーのかなあ?
とにかく青森なんよ!(笑)
とにかくマジで中部日本の中心地、
尾張名古屋とは思えぬ仕上がり。
これで料理もアウトだったりしたら
ゲラゲラ笑って別の店探すつもりだったんだけど
これが意外とちゃんとしてるんだよ!
しょーじきどれも美味しかった!!!
チュル牡蠣ちゃんあん肝ちゃん見てー!
板さんの接客も感じいい。
とことん逆に東北感味わったろうと思って
ガラにもなく熱燗など行ってしまいましたよー(笑)
なんせ愛しのトーホグは一番早く
締まってしまいましたからね!
トーホグのみんな、元気かなあ?。。。
このお店だけでブログ一本書けちゃうくらい
ツッコミどころの多いお店だったのですが
明日もあるのでおひらきに。
am4。ケッコーやったなあ!(笑)
柳橋市場『丸八寿司』さん。
年中無休24時間営業でナマモノ扱ってて
いつ掃除してるのかなあとかは考えてはならぬ。
値段出てないけど心配ないよー、良心的!
オレは好きだなあ、このお店!
絶対また来たい。まあ、メンバーは選ばれるけどね!
前日浜松公演の前に掛川城、
本日名古屋公演の前に国宝犬山城見学をもって
我が47都道府県史跡探訪の旅も
終わりにしようと思っていたのだが
今やお城とばしボタンもあるしね!
流石に寝不足で寝ちった(笑)
犬山城までの行程など緻密に
予定は既定で。あったのであるがのう。
他にも名古屋城に久々に行くとか、熱田神宮に行くとか
逆行して岡崎城に行くとかね!(一応調べた)
代替プランはあることにはあったんだけども
なんか今更アセアセしたくなかったっつーかね
おいしい「きしめん」食べられればいいかー、
くらいのことになりました。大阪と一緒、
ライブで本領発揮するための調整、
およびちょっとした散策って感じ。
そんでバス乗って会場入りして
残りの自由時間でいろいろ調べて
行きたいなーと思ったきしめんの老舗は
なんと日曜日はお休みで
しょーがないので近くの新しめな
うどん、きしめん専門店さんに行ったんですけど
オレ「きしめん」なんてたいして
おいしいもんじゃないと思ってたんだけど
しかも老舗の隣に出店する新店なんざ
ロクなもんじゃないと思っていたのですが
これが激ウマ。
海老天巨大。小麦粉から成る麺類全ては
このきしめん状ひらひら形態をもって最上とすべき
そう思えるほどの麺類革命であった!
犬山城に匹敵する(行ってないけど)衝撃であった!
きしめんおいしいじゃん!
ぴろんぴろんのくにゅんくにゅんのもっちもち。
つゆは若干甘め濃いめですが、
幅広麺や天ぷらによく合ってます。
やっぱ、小麦粉うんま。炭水化物うんま!(涙)
そんでそのあと名古屋的な画を求めて、ご覧のオアシス21、
およびテレビ塔前まで行っちゃったのですが
驚くことにわたくしこれだけ名古屋および名古屋方面に
年に何回も行っているにも関わらず
名古屋といえば栄あたりしか
うろちょろしたことないにも関わらず
テレビ塔前にこんなんあるの初めて知ったよ!
最近出来たのかと思ったら2002年からあるんだってよ!
マジか!!!???
きっとオレの目は節穴なのでしょう。
ネットとかで調べても、
名古屋の画ってここばっかなのにね。
水の揺らいだ光が反射してとってもキレイ。
本当名古屋のオアシスだよねー。
いやー、それにしても
マジで本当に知らなかったこんなんあるの。
信長が見てもびっくりするんじゃないかなあ。
自力で会場入り。ReNY limitedさん。
もともとディスコかなんかだったんじゃないかなあ?
ディスコって響きヤバイよね!死語だなあ。味わい深し。
まあとにかく、ゴージャスな造りで
楽屋もご覧の通り。
僕らとしては『ダンサブル』ツアーの時以来、
二度目の出演になるのかな。快適っす。
軽食として、コンパルのエビフライサンドや
赤福だの矢場とんの味噌カツだのゆかりせんべいだの
きゃらぶきだの千寿本店の天むすだの
名古屋コーチン焼き鳥だの、名古屋の美味しいもの
死ぬほど楽屋に並べてもらいました。吉田くんありがとー。
よっしゃ東海ファイナル、頑張っちゃうぜー!
ちばりよー!
なんか地味な画なんですけど(笑)
実際はド派手に始まっております本公演。
照明笠原くん入ってるのでムービングもビンビンっす。
やっぱしそれなりのステージの高さと
照明でお化粧してもらえると
演者としては心強し。オラオラで登場いたしました。
流石の大都市公演。開演前から鳴り止まぬ手拍子。
お客様方のノリサイコー。言うことなし。
いや、言うことが仕事なのだが、
あまりにオーディエンスのシンガロング度が
並じゃなかったからかわたくし
1stブロック『なんちゃらイズム』のverse#2
パンチラインな例の部分の
8小節ほぼ丸ごと(相当長い時間)
お客様に委ねてうたわないという暴挙に出ました。
歌ったの最後の「ジェットバス!」だけ(笑)
これは意図してやったものじゃなくて
自然とそうなったんだけども
自分としても初めての体験。
これには◯宇もビビったらしく、
自分が歌わなくてもフッドがヴァース丸暗唱って
それラッパーの夢やん!なんて。
PA陣は「またマイクトラブルか!?」なんて
ビビったらしいですメンゴm(_ _)m(笑)
最初のMC、帰ってきたぜトウカイィィィ!なんつって
カンサイィィィ!のイントネーションね。
だってさあ、#2岐阜公演と#3三重公演からすると
隔世の感アリだもんね。遠い昔のことのよう。
今夜はそれまでに進化した全てを注ぎ込んで
東海ファイナル盛り上げんぜー!かなんか言って。
そりゃ盛り上がるわな。
早くもセットリストがわからなくなり、
カンペを覗き込むわたくし。
「はい、じゃあこれから今日の演目を全て発表しまーす」
かなんか言ったらお客様方にすんごい勢いで拒絶された。
親切のつもりだったのに(←嘘つけ)
2ndブロック、『なんちゃらインザなんちゃら』のくだりで
ここまで盛り上がっちゃうのはちょっと驚きだった。
恒例の『なんちゃらなんちゃらpt.2』、出会いは
「名古屋城の西南隅櫓(←なんじゃそりゃ!)」の
セルフツッコミ付き。もう発酵してて訳がわからん。
でも名古屋城は実は隅櫓がスゴくて、
フツーのお城の天守ぐらいデカくて……
えー、お城とばしボタンがないのでやめときます(笑)
愛を知り抜いている愛知の皆さーん!
シャチホコプレーイ!
◯宇の返しはなんだったか忘れたが
とにかく爆笑であった。
あ、この写真がその瞬間か!
なんだろうこの写真?LIVE中にこんな格好するかなあ?
とか思ってたんだけど納得。
シャチホコだったのね。わははははは!!!!!
く、くだらねー!(笑)
本日の学芸員、スムーズなキュレーション。
ジュンくん(Cherry Chill Will氏)が
この最高のライブの様子を記録してくれてます。
ジュンくんによると、ライムスターの写真、
相当溜まってきちゃってるらしく、Web上だか展示会だか
なんらかの形で発表したいそう。
みなさんの要望があれば実現が早まるかも。
なんせ我が弱小事務所、フットワーク鈍いもので。(^_^;)
『ヒートなんちゃら』「Who’s BAD?」からの
『ナンチャラ!』という新しい展開。
43公演目にも関わらず日々進化(発酵)を続ける
我らがセットリスト、
きっと心にも身体にも良いモノと思われます。
からの〜?
からの〜?で繋いじゃ一番ダメな曲(笑)
ま、絶好調っすわ。
JINさんコーナーはついに感動の
「中部地方帰属意識問題」完結編!!!
いやー、ここまで来るとオレも気になるよ、
名古屋での反応!
あれ?楽しみにしてる自分がいるかも知んない(笑)
新潟(0)松本(4)金沢(0)(カッコ内は人数)と
リサーチして来てついに中部の中部、愛知県へ。
これがなんと地元の人々の8割以上が
帰属意識があるという結果に!
これには山本もステージ上で感動していたようだが
フロアはキョトンとしている。
独り善がりというものであろう。
続いて東海地方帰属意識もリサーチ、
こちらはなんとほぼ100%という結果に。当然か。
トコナも『トウカイXテイオー』だったもんね。
そんなこんなで、「やっぱ東海でした♡」っていう
なんとも残尿感の残るラストだったあたりも
JINさんらしくて、ス・テ・キ♡
お尻ペンペンしてるから、
『余計なお世話だナンチャラ!』ですね。
盛り上がったなー!やっぱみんな心の中に
タールのようにドス黒い何かを溜め込んでて
デトックスしたいんだよね!
嫌いな上司やムカつく同僚の顔なんざ思い浮かべて
ステージに向かって叫んでいただければ幸いです。
そこからちょっと分裂気味な流れではあったが
『グラキャなんちゃら』へ。
あー、もうグラキャビ(←言ってる言ってる)の旅
終わっちゃったのかあ…。さびピー。
ということはこの曲披露するのも最後ですかねー?
もう一回くらい歌いたいなー。
その『グラキャビ(←言ってる言ってる)』の話から
久々に「今日どこ言った?」の話かなんかしましたです。
わたくしは前述の犬山城に行けなかった話、
前日気張って掛川城行ったもんで、
宇「『さわやか』でセットリスト決めの時に
寝てましたよアナタ」なんつって。
宇多さんは市内の美術館をハシゴしたって言ってたかな?
というわけで最後のブロックは『梯子なんちゃら』です
全然「というわけで」でもなんでもないんすけど(笑)
やっぱさあ、ウェイウェイは盛り上がるよね!
ウェイウェイなだけあって。
喉が渇いたら?「♫金しゃちビール」
飲み過ぎた時は?「♫赤だし」
飲みたくない時?「…コメダ珈琲!」
全てバッチリ、美しくキマって爆笑!
やっぱ名物が多い都市はこういう時楽やねー!
このなんとも言えない赤紫な照明の色は
酩酊感を表現してるんだろか、笠原くん?
ラストブロック。本気出し中と思われ。
こっちの衣装の時はですねえ、足元がスニーカーなんで
ぶっちゃけジャンプしやすいっす!
前にもう一方のワークテイストの衣装で
初めてLIVE臨んだ時、そっちの場合革靴だもんで
跳びあぐねていたらとある常連のお客様に終演後、
「Dさん、今日ジャンプ高さ甘かったんじゃないすか?」
と言われ泣きそうになった(笑)いや、笑った。
この日も意地になって打点高く跳んでやった。
終始オラオラっす。
この写真すごくない?
誰が撮ったんだろ?ホッチ?ジュンくん?
もはやSF感すらあるぞ!
そんなこんなで本編熱狂のうちに終了し
名古屋発祥の「帰りたくないコール」に迎えられながら、
アンコール。あ、今思えばアンコール一曲目、
『ブレックファスト・クラブ』でも良かったかもだな。
まーまた次ね。
ってことでここReNYでは『After 6』を披露。
ディスコティックなイキフンを最大限利用して。
やっぱこの曲歌っててムッチャ気持ちEです。
なんつっても頭上にミラーボール、4つも回ってるもんね!
ん?だからこそ
『ブレックファスト・クラブ』が良かったのか?
まーまた次ね!
すぐにまたここ名古屋に戻ってくるぜー!
なんて気持ちを込めつつも
ラストチューンは『カミングなんちゃら』ではなく
『ラストなんちゃら』。
ビシッと重めに東海(中部)ファイナル、
シメたのであった。
「あー、しみじみ、いいLIVEであった」
と、LIVE翌日のメモに書いてありました。
なんかここ名古屋ではKing Of Stage、
回を追うごとに会場との一体感、
増してきている気がします。
楽屋に例の金しゃちビール、差し入れてありました!
名古屋公演もSOLD OUTしたらしく、
サンデーフォーク様より大入袋が。
へー、こんな制度あったのね?
中身は年末ジャンボ宝くじでございました。
クーッ!当たったらどうしよう?何買おっかな?
高い寿司食べに行きたい。
ソープランド巻とかないお店(笑)
おつかれちゃーん!
お客様方もおつかれちゃーん!
オレ本当にこの名古屋公演、楽しかった。
目下43公演中1、2を争う、
バランスのとれた良い回だったんじゃないかなあ?
ひとえに尾張三河および近県、遠征組の
皆様方のお陰様なのであった。カムサハムニダー!
お惣菜食べながら新幹線で帰りました。
なんと新幹線移動もこれでファイナル。
今年はよく乗ったなあ。。。
残す5公演も全てなんかしらのファイナル。
一つ一つしっかりサイコーなものにして行きたい。
そんでファイナルのファイナルで、
高崎でもらっただるまに目を入れるのだ!
P.S.
あ、そう言えば帰りがけ名駅で
わたくしが『魅力見つけびと』をつとめる
お隣三重県桑名市に観光に行って来たという
プルカツのお二人と鉢合わせし、ちょっとお話しした。
その他にもわたくしが桑名市のために書き下ろした
『くわなにさくはな』という楽曲のMVの
ロケ地を回りたいと
桑名市役所を訪ねてくれたファンの方もいたとかで
職員の方々も喜んでくださっていた。
こういうの本当嬉しい!泣けちゃう。えーんえーん!
その楽曲、未だにいろんな方面の人から
「あれいいね!」なんて言われてこれまた嬉しい限り。
まだ聴いたことないって人は
ぜひ聴いてみて見てみてくだされー!
アーンド引き続き伊勢桑名の方も
よろしくお願いしまする。
(D)
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このBLOGについて
【管理:スタープレイヤーズ】ライムスターメンバー、スタッフが書き込みます。
2018年10月に旧ライムスターブログ、11月にマボロシブログ『マボロシ 坂間大介 Rec日記』を統合し、全ての時代のライムスターブログがここに集まりました。
RHYMESTER(ライムスター)
1989年結成。宇多丸(ラッパー)、Mummy-D(ラッパー/プロデューサー/またグループのトータルディレクションを担う *作編曲家としての名義はMr. Drunk)、DJ JIN(DJ/プロデューサー)からなるヒップホップ・グループ。自他共に認める「キング・オブ・ステージ」。フィジカルとエモーションに訴えかけるパフォーマンスと、当意即妙なトークによって繰り広げられるライブに定評がある。1980年代後半、まだヒップホップが広く一般に認知されるはるか前より「日本語でラップをすること」の可能性と方法論を模索。並行して精力的なライブ活動を展開することによってジャパニーズヒップホップシーンを開拓/牽引してきた。近年はグループとしての活動に加え、各メンバーがラジオパーソナリティーや役者など活躍の場を拡大。結成30周年を迎えた2019年にはアニバーサリー企画としてグループ史上最大規模の47都道府県48公演に及ぶ全国ツアーを敢行、成功へと導いた。
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