homerhymester blog106
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食欲の春
2018.5.1 11:42:59
機会あり
食事ではなく
人生経験、修行として
パパ友、呑み友の重度のジロリアンに誘われ
糖質制限の真逆、人生初の『ラーメン二郎』に行ったら(!)
その後24時間以上何も食べられなくなり
先日やっと食生活、胃腸が通常モードに戻ったわたくし。。。
脂汗を流しつつ戦いを終え道場を出た瞬間に
先に出た戦士に握手を求められたため
「交差点も夏びらきも行きますっ!」
ここに告白、懺悔致します
やってしまいました(泣)
しかし
いやー、スゲーや『二郎』は!美味しいけどムリ!!!!!(笑)降参。orz
(小)で一食1500kcalあるそうな…
麺半分にしてもらったけど、永遠になくならない…
実力もないくせに。身の程を知れ!
その話をした直後
家系、二郎インスパイアなんでもござれの我らが聖闘士、
マネジャホッチは黄色い看板を目指したらしいのだが
今回は強者どもの行列に心を折られ断念、ステーキ屋に向かったという(←イカす…)
いずれにせよ
一度は体験すべき
ショッキングな食体験であった。。。
えー、
それはどうでもよくて(笑)
うかうかしてたら5月になってしまいました!
この黄色いお花はなんていうお花なんだろか?
あやめ?
それはそうと
『交差点』まで2週間切ってしまいましたー!
スタッフ(ホッチ)とJIN(DJ)は天気のことを非常に気にしておられる様子。
大丈夫だって絶対晴れるね!!!
これはなんていうお花かなあ?
キレイだなあ。
春はいいやね!
最近夏日ですけどね。
春物秋物はホント着られるの一瞬だよね!
スプリングコートなんつって
もう暑くて着られぬ。
だからこそオシャレなのかもしれないっすねー。
(↑ オマエがオシャレを語るな)
一昨日はスタジオに入ってました。
3人で。
例の『アトロク』テーマソングのフル尺版制作のため。
宇多さんが運動不足だ、って話から
なら下半身強化が一番!ってことになり
DJ JIN師範から直々に効果的な自重スクワットのやり方についてレクチャーが。
後ろの録音機器との対比がヴィヴィッドかつAHO!
あのさあ、オマエら音楽やれよなスタジオなんだから!
師範によると、なんでも膝を地面に対して直角より前に出してはならぬらしく
自重だけでもこれはかなりハードなワークアウト。
宇多さん絶対今日あたり腿に乳酸感じてるはず。
それを呆れて見てた我らが録音技師(リコーディング・エンジニーア)の
前田くんも結局
巻き込まれて参加することに(笑)
このあたりのメンドくささ毎年『交差点』来ていただいてる
ファンの皆様におかれましては
恒例の『ポンイツ』におけるグルーヴ感などからも
ひしひしと感じ取っていただけていると信じておる次第。
もちろん!
曲はバッチリ完成度を増しました!!!!
TOUR以降音楽的にも実り多く
我ながら「ノッてるな!」と思っちゃう2018春。
そんで昨日は『交差点』オリジナル・フードの試食会でした!
左『アトロク』にも出演いただいた飲食コーディネーターの烏川さん。
https://www.tbsradio.jp/244660
番組さながら、我らが事務所にて大試食会が行われたのだった!
『フェス飯』ということで炭水化物や揚げ物も多く
しかも例年やってるのにも関わらず
間違って直前にサブウェイでサンドイッチ食べてきちゃったオレには
ちょっとヘヴィーな試食会であったのだが(なんかこの春この展開多し)
どれもとっても美味しくて一生懸命愛を持って仕込んで来られてて
にも関わらず
ここがダメここはもっとこうしてと指摘しまくり!
お客様なかなかの金額を払うわけですからね。
本当に美味しいものを提供したいとの思いが伝わらないと
おもしろくない(気持ちも舌も)と思うんだよねー。
それにいちいち熱意をもって応えていただいてます!!!
みなさんからいただいたリクエストの数々(Twitter上など)
今回ダイレクトに、ってわけではないですが
大変参考にさせていただきました!!!
(出店他社やスポンサーとの絡みもあったりしてなかなかムツカシーのね)
次回以降の『交差点』にも反映させていただきますです。
ありがとね♡
っつーわけで
本日は当日出演バンドとのリハーサルにこれから行ってまいります。
しかし天気いいね!
あったかホンワカ。。。
でも春は宙ぶらりんで
オレはあんまし好きじゃないです。
春生まれなのに(笑)
なぜかというと
春は何も解決していないからです。
期の始まり。制作の話です。
毎年夏に向けて、片付けるべき問題(プロジェクト、トラック)山積み。
『カミング・スーン』とは少しずれて
冬にかけてささやかな実りを得るといった印象。
そういえば今年も
宇多さんラジオで「夏嫌い」の話するんですかね?
夏派、冬派っつー。
オレ季節で言ったら寒がりなんで、完全に夏派です!
喧嘩なら買うでー!!!
みなさんどうですか?
(D)
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クラブライブとトークイベント
2018.4.27 02:19:00
楽天さんのイベントの時ファンの方にいただいた
こいつを飲りながら書いてます。
『横須賀ブラジャー』だって(笑)
なんだよこれ!
なんでも横須賀の昭和でディープな若松マーケットって飲屋街の
公認ドリンクらしい。
ブランデー × ジンジャーエールでブラジャーなんだってさ!
「飲むブラジャー」だって。アホか!(笑)
でオレも生まれて初めてブラジャー飲んでみたけど、かなり甘くて生姜が効いてて
すげーレトロな味わい。モスコミュール的な?昔ディスコでよく頼んだなあ(笑)
コロッと酔っちゃいそうな味です。
サミットのグラス。カワイイ!オレらもグラス作りたいなあ。。。
先週末はイベント続きで、ハシゴ組の皆さんはだいぶお疲れになったのでは。
まずは21日土曜深夜のLIVEでしたよね。
Mighty Crown主催の、ReggaeとHip Hopのイベントだったのですが
久々の深夜イベント(LIVEスタート3AM過ぎ!)だったけど
楽しかったなー。
VISIONはとっても遊びやすいハコで、
ウキウキしちゃって飲みすぎちゃうとこでしたよ。
(↑ どこでも飲みすぎてるくせに)(← セルフつっこみ)
しかもステージ周りのスタッフがとてもプロフェッショナルで
LIVEもやりやすいのであった!
JINのプレイで盛り上がった後
メインのフロアに向かったんだけど、
マイティーがいつも通りガン煽りしててアガった。
いやー、やっぱサイモンの煽り力はハンパない!!!!!
そばで見てると迫力スゲーよ。まあ、ワールドチャンピオンだもんね。
肝座ってるわ。流石です。エライ。RESPECT!!!
んでオレらの番だったんですけど
この日は久々に『COME ON!!!!!!!!』をやりました。
あと金沢でしか披露したことのない
『POP LIFE(Perfume『マカロニ』mash-up version)なんかも。
あと『B-BOYイズム』を途中80’s RMX混ぜたりして
色々とK.U.F.Uしてお届けいたしました。
まさにイベントのタイトル通りNo Border!!
しかしその時オレの着ていたTシャツはボーダー柄であった…。
んで
終わろうとしたらトップバッターのPKCZ®で出てたVERBALが
なんかステージに乱入してきて
やんややんや散々盛り上げてくれたのだが
最初わかんなかったんだけどVERBALすげー酔ってたらしく
翌日大変かしこまった謝罪のメールが来ました(笑)
大丈夫よVERBAL!
オレら逆にアンタのことさらに好きになっちゃったから!
しかしあんな酔ってるVERBAL見んの初めてで
バックステージでもみんなに絡んでるの見ながらスタッフに
「オレも酔ってる時あんな感じ?」って聞いてみたら
「Dさんはもっとひどいです」と即答。
orz(ガクッ)。。。
その後トリのFIRE BALLのとこで『HEAT ISLAND』カマシましたが
すでにAM4時台(笑)
流石にみんな酔ってて、若干雑だったかも。。。
ま、いっか!(← よくねえよ!)
この写真リハの時に見えると思うけど、実はその時のオレらの楽屋です
隣のリハーサルスタジオが充てられていたのだったー。
もう明け方なのでみんなヘロヘロです。
このあとわりとすぐ(10時間後?)楽天さんのイベントなんだけど
だいじょーぶなんでしょうか。。。
だいじょーぶだったお♡
4/22(日)。
この日がまた天気が良くてねー、ほとんど真夏!
二子玉川の楽天本社内の会場(記者会見場みたいなとこ)で
『ダンサブル』TOUR DVDの購入者特典イベントが行われたのであった。
この日の企画はTOURのブログを振り返りながらトークするってヤツで
とにかく、ブログのネタが多すぎてちょっと混乱したのと
会場が若干リラックスしにくいってのもあってか(← m(_ _)mすんません楽天さん!w)
少々グダリましたが(笑)
オレは実はすごい楽しかった。いろんな話できて。
自慢の「天守閣は乳首説」も披露できたし
おじさんの自撮りにおける「妥当な顔」とは何かの話もできたし
JINも「これがホントの〜?」みたいなうますぎること言って会場を凍りつかせるなど
ファインプレーが目立った。輝いていた。憎いネ!
そんなこんなで1時間以上話してましたかねー?
フツーは30分から40分くらいらしーんすけど。
楽しんでいただけてたらいいなあ。。。
楽天様、
3、4、5月と誕生日の連なるメンバー全員にお花まで用意してくださって
ありがとうございましたっ!
💡
それはそうと
お客様からご提案のあった
「トークショーやって」ってーの
本当に検討してみようかなってことになって来ました。
『ロフトプラスワン』あたり?オレ行ったことないけど。
ホントにそんなん需要あるんだろか?????
でもお客さんもドリンクでも飲みながらリラックスして聞いてもらったら
絶対楽しい会になるよね!?
昔福岡のRKBの主催で天神のカフェでお客さんと乾杯などしながら
トークショーしたことあったんだけど(オレ単独。田畑アナとね)
あれ楽しかったもんなー。ファンの人と打ち上げ行った感覚。
うん。それやろう。いつか。ファン感謝祭みたいな感じで。
うんうん。
要望多ければネ!
🙂
25(水)には一人でスタジオ入ってたんだけど
(ホントに一人!スタッフもナシw)
写真撮り忘れちゃったなあ。
まあなんにせよ
女神(MUSE。ギリシャ神。芸術を司る。MUSICの語源)は少しだけ
オレに微笑いかけてくれた気がする。
引き続き頑張んないと。。。磨かねば!!!
😳
『交差点』のフードの次の打ち合わせは来週月曜日なのだ。
スタッフがツイッターなどフォローしてくれてますので
引き続き遠慮なく要望などつぶやいてくださいませー!
参考にさせていただきます!
ちーす!
(D)
-
ファンからの手紙
2018.4.20 13:28:22
ツツジ満開!
今日は東京はポカポカですね。
ただいま快晴、23℃。
昨晩の作詞作業は進んだような滞ったような。。。
突破口をつかんだようなまだだような。。。
ここ数日逡巡しまくってます。どんより。
陽気は最高だっていうのにね!
『カミング・スーン』の歌詞みたいです(笑)
なので
なのでってわけでもないんだけど
先日TOUR DVDの発売イベントでもらったお手紙の質問に
ちょっと気分転換がてら答えたいと思う。
熱心なファンであらせられる『エセ』くんからのお手紙。
メールでいただいたわけではないので
オレが再度文字起こししなければならぬのが面倒なのだが (^◇^;)
面白い質問だったので、ちょっと答えたいと思う。
質問は8つ。
Q1. 『マニフェスト』以降、外部トラックメーカーを起用したおかげでトラックのレベルは格段に上がりました。しかし、それと同時にDさんJINさんのトラックもものすごくよくなっています。これってどうしてですか?単に腕と機材の技術向上のおかげ?
A1. ありがとうございます(笑)これに関しては、『マニフェスト』以降、音楽的クオリティに対するジャッジがムチャクチャ厳しくなったのと、オレもJINも、ミュージシャン(生楽器)の起用が上手くなったってのはあると思う。そういう意味では腕が上がったと言っていいんじゃないかなあ。引き出しは増えたよね。
Q2. 同じく『マニフェスト』からDさんが総合プロデューサーという立ち位置になり、宇多丸さんのリリックに注文をつけることもあったそうですが、ラッパーは「自分の言葉で語る」がこだわりだったり矜持だったりと思うのですが、Dさん宇多さんとも、これに関してやりにくさはなかったですか。
A2. これはねえ、あったと思いますよ(笑)宇多さんに聞いてみないとわかんないけどね。若い頃だったら完全に決裂してたと思います!でも「自分の言葉」を変えろ、曲げろみたいなオファーでなくて、「その話、初聴だとちょっと説明不足だから冒頭でこのワード入れて」とか、そういう建設的なやつだったんで、宇多さんもオレを信頼してくれてジャッジ、舵取り任せてくれたのだと思う。まあ、「オトナになった」ってことすかねー?
Q3. RHYMESTERは「細く長く」「致命的ヒット曲を出さないよう」と言っていますが、世間に届くヒット曲を出したい、オリコン1位になりたい、紅白に出たいという気持ちはありませんか。
A3. あるよ!(涙)負け惜しみに決まってるじゃねえか!
Q4. テレビの音楽番組にあまり出ないのは、あえてなのかオファーがないだけなのか。出るつもりはあるのでしょうか。
A4. あるよ!大ありだよ!(号泣)出たいよテレビ!聞くなよ!
Q5. 私は日本語ヒップホップが世間に浸透するためには「ヒット曲」が必要だと考えているのですが、皆様はどうお考えですか。
また、そのヒット曲はJ-POP風味が多め(メロディー、コード展開の多さなど)でも可、としますか?最近Kダブさんが言っている「歴史を踏まえたヒップホップ」と「ラップを使った音楽」の話にもなりますが。
A5. これが一番答えたかった難しい質問。まず「ヒット曲」、これは絶対に必要だと思う。どのレベルかにもよるけど、シーンでのクラシックとかクラブヒットとかじゃなくてPOPチャートでのってことだよね?だとするとそれを成し遂げられたのはほとんどスチャとEAST ENDとKICKおよびKREVAとRIPだけになってくるよね。今で言ったらKOHHくんとかPUNPEEが一番そこに近いのかな?(おっとSKY-HIを忘れるとこだった!)。なんだけど、日本の特殊な業界事情と日本人のいわゆる情緒的な(泣けるとか心にしみるとかね)音楽嗜好に嫌気がさしてる若い世代は、もうメジャーレーベルだのオリコンチャートだの、そんなとこ見てないよね(オレもかつてそうであった)。それよりSNSのスピード感とかグローバルな横のつながりの方に意識が向いてるから、センス良くて旬なアーティストはいっぱい出てきてるけど、いわゆる昔ながらの「ヒット曲」ってのは今後容易に出てくるかどうか…。でも、日本(世間)に本当の意味でHIP HOPが「当たり前の物になる(違和感なく)」ためには、やっぱり大衆的な「ヒット曲」が必要で、そこまで飲み込める器のデカいアーティストが出てこないとなんDA.YO.NEー!難しいんだこれが!!!
J-POP風味ねー。オレはアリだと思うよ、楽曲が良ければ。別にHIP HOP原理主義者じゃないしね。ただし、メロディーやコードが美しいなんつー曲はHIP HOPでなくてもそこら中にゴロゴロあるわけだし、だいたいそのフォーマットを使ってそこそこ売れた曲ってのは、オレら自体がHIP HOPヒットとは認識していないっつー矛盾もあるよね(笑)Kダブが何言ってるのかはオレ知らないけど、「HIP HOP vs. RAP」って構図はちょっと古い気がするなあ。。。いずれにせよ今後も「フレッシュ」でないとリスナーの耳は誤魔化せないし、「キャッチー」じゃないとヒットもしないと思う。全てはバランス!(そこまではわかっているw)。ライムスターとしては、しつこいようだけど毎回きっちり「ヒットしてえ!(泣)」と思いながら作っており、今後もアンダーグラウンドを志向することはないよね。当たり前か。
Q6. 客演の時のリリックはRHYMESTERの時とどう違いますか?あえて変えていることはありますか?
A6. ベストを目指して試行錯誤するってとこでは同じだけど、客演の場合すでにトラックやタイトル、サブジェクトなんかが決まってるので、いい意味で若干無責任というか(笑)肩の力が抜けてポロっといい塩梅のフロウが出てきたりはします。その楽曲に対して、自分の声やキャラをどう生かすかっていう、エゴよりは素材感覚で歌ってたりもしますね。ラッパーが何人か集まってやるような曲だと、何人めに登場するかで仕掛けや趣向を変えたりとかも。
Q7. 早稲田大学を出てラッパーになるというのは、当時親から何を言われましたか。
A7. 「あんたはあの芸能界に入るっていうのかい?不潔だよ!出て行きなっ!!!」と、母親から勘当されました(笑)昭和のその道で、民謡歌手をかじっていたのもあり(昔はデビューのためにそれこそ色々あったのでしょう)、いくら芸能界じゃないんだと言っても聞き入れてくれませんでした。宇多さんJINさん宅はそれほど反対はされなかった模様。当時は中退しないと大成しないか?くらいに思っていましたが、今は何かとナメられがちな職種ということもあり、しっかり卒業しておいてよかったと思っています。
Q8. ラッパーとして年齢を重ねることについてどう思っていますか。ライブ中にリリックが出てこないとか舌がついていかないとかの怖さはないですか。
A8. 確かに!確かに昔よりちょっとリリック忘れがちになったっていうのはある(笑)いや、今回のツアーはそうでもなかったかな?単純に脳内メモリを圧迫するほどの曲数がセーブされてて限界ってのもあるけど、今は間違えてもずるいごまかし方とかできるから心配いりません(←誰に言ってる?)。そんなことより最近は、レコーディングの現場でいいテイクが録れたときなんかに、「…オレまたなんか少しラップ上手くなったかも!」なんつって悦に入ることもしばしば。細かいニュアンスの幅が増えたり、リズムの解析画素数の桁が増えたり、みたいな。自画自賛ですけど(笑)でも断言する、
ラップはまだまだ上手くなる!アラフィフでも!
これって夢があることだよね!ああ、スロー・ラーナーでよかった(笑)世界的に見てもオレらの世代が現役第一線(JAY-Zとかと同世代)なので、今後老境を迎えたHIP HOPアーティストがどんなキャリアの積み方をしてくのかわかんないけど、燻し銀のJAZZMANみたいな年の取り方できればなあ、とは思うなあ、うん。
以上、うっかり全部答えてしまった(笑)
エセくん質問うまいね。
もっと下手くそな音楽ライターいっぱいいるからね(笑)
いや、マジで。
明日は渋谷VISIONでLIVEですな。
その後楽天のインストアイベントか。
忙しくなってまいりました。
イベント心から楽しめるよう
今晩こそは閃きたい。ああ、閃きたい。
んではみなさま、会える方はこの週末に。
PS.
SNSなどでの皆様の『人間交差点』フードなどのご提案
ぼちぼち届いてますよー!
流石のご時世!!!
引き続きよろしくお願いします。
(D)
profile

このBLOGについて
【管理:スタープレイヤーズ】ライムスターメンバー、スタッフが書き込みます。
2018年10月に旧ライムスターブログ、11月にマボロシブログ『マボロシ 坂間大介 Rec日記』を統合し、全ての時代のライムスターブログがここに集まりました。
RHYMESTER(ライムスター)
1989年結成。宇多丸(ラッパー)、Mummy-D(ラッパー/プロデューサー/またグループのトータルディレクションを担う *作編曲家としての名義はMr. Drunk)、DJ JIN(DJ/プロデューサー)からなるヒップホップ・グループ。自他共に認める「キング・オブ・ステージ」。フィジカルとエモーションに訴えかけるパフォーマンスと、当意即妙なトークによって繰り広げられるライブに定評がある。1980年代後半、まだヒップホップが広く一般に認知されるはるか前より「日本語でラップをすること」の可能性と方法論を模索。並行して精力的なライブ活動を展開することによってジャパニーズヒップホップシーンを開拓/牽引してきた。近年はグループとしての活動に加え、各メンバーがラジオパーソナリティーや役者など活躍の場を拡大。結成30周年を迎えた2019年にはアニバーサリー企画としてグループ史上最大規模の47都道府県48公演に及ぶ全国ツアーを敢行、成功へと導いた。
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