homerhymester blog73
-
人間交差点2019 その一
2019.5.14 04:37:28
ふうーーっ…
終わってしまいましたね
RHYMESTER presents 人間交差点2019!!!
只今ちょっとしたロスの真っ最中ですが
ツイッターなんかも盛り上がっているようなので
皆様の熱が冷めないうちにいっぱい写真お届けします!
ホシェー!
晴れてよかった!!!(涙)
当日am9頃。
もう物販のために並んでくれてるお客様とかいたりして
嬉しい限り。
毎回開演前に会場を回って視察したり、各位挨拶したり。
入り口には
こんなにいっぱいお花が来てたじょー。
わはははは!なーんつって!
この後ちょっと増えたらしい。
今回『交差点』の裏目玉ファシリティー
全日本スナック連盟会長であらせられる
我らが玉袋筋太郎先生による出張スナック
『スナック玉ちゃん』!!!
『梯子酒』PVでおなじみのアレです!
それも
ケッコーな充実ぶり!!!
マイクを握る手の小指も立とうってもんです。
どんなんなるんだろーなー。。。
そーいえば僕らの物販も
このタイミングでリニューアルされた模様。
わたくしが掛けてるのはその中の一つ
折り畳みのできるロゴ入りサングラス!
今日は編み込みもしてもらってるので
結構な作り込み感。若干の中目黒感
ちょっとコワイかなあ。
でも鏡で見てみたら、「イカす…」
少しだけ強気になった自分がいた。
そうか、そういうわけか…
アイツ(ライバル)の秘密が少しわかった気がした、
みたいなことを幕間のMCで話した。
開場、9:30am。
もう恒例となった、セク山さんのDJからのスタート。
毎回色々仕込んでくれてて
ほんっと気が利いてることこの上ない!!!
今年はEric Clapton『Change The World』からスタート。
後でMCでセク山さんになんでか聞いてみたら
「なんとなく」
だって!わはははは!!!
今年も選曲サイコーだったのだが
オレ的にツボだったのは
Yumingさんの『中央フリーウェイ』の
今井美樹さんによるカバーをセク山さん掛けつつ
「この中で今井美樹さん好きなヤツどんくらいいんの?
ねえ? 手ー上げてくんね?」
みたいなことをセク山さんが会場に向かって聞いてた時。
その煽り方ってさあ、
HIP HOPの現場だとよく耳にするけど
いや、今井美樹さんみんな好きだと思いますよ
でも文脈がおかしいでしょ文脈が!(笑)
「さん」づけなのもそこはかとなくILL。
写真はテーマ曲、僕らの『人間交差点』を掛けつつ
バズーカ砲をぶっ放すという趣向。
すでに意味不明な領域(10:00am)に達しているのだが
なんたるエンターテイナー魂!!!
おかげでお客さんの入りが年々早くなって来ている。
来年も是非お願いしたい。
みんなセク山さん見逃しちゃダメよ!
フロントアクト一発目はおなじみTARO SOUL。
今年はサイドにKey.タケウチカズタケ、G.竹内朋康の
ダブルタケちゃんを引き連れて。
早くから相当お客さんが集まってくれてたのもあって
朝からガン上がり!
そんなTAROちゃんを労う宇多さん。
双子の1歳児ちゃんたち(♀)がヒヨコのようで
ムッチャ可愛かった。
Massan & Bashiry(通称マスバシ)
サポートはBs.スナパンとPrc.豊田稔くん。
稔くんには昨年僕らもNew Acoustic Campと
Red Bullのイベントでお世話になった。
それにしても
絵になる男たちよのう。。。
Massanとは長い付き合いでもう20年近くなるかなあ。
苦節曲折あってやっと僕らのフェスに呼ぶことができた。
出演決まった時二人とも泣いてくれたそうで
こちらまでジーンです。。。(涙)
今回はフロントアクト枠ではあったが
実力は完璧にベテランのそれ。
時間の制約上お題を集めて即興で歌にする
まさしくR(-指定)の『聖徳太子スタイル』の歌版的な
いつものルーティンはなかったけど
流石のステージングであった!
みんなワンマン観に行ってみて。
ヤバイから。Happyだから。
んー
せっかくいい話したのに
バシリー顔がうるさい(笑)
カズタケお腹出過ぎ(笑)
(スタッフ追:昼間の衣装のスニーカーは、オニツカタイガー様より提供していただきました)
さてさて!
そんなこんなで11:20am、本編スタート!!!!
オープニングMCから盛り上げんぞー!
「調子どうだ人間交差点ーーー!!!」つって
颯爽とステージに出て行ったら
あれ?
さっきまでいたお客さんがいない…。
みんなヴィーナスフォートでも行ったんかなあ?
まあ、でも少しいる。
ならそこに向けて全力を注ぎ込むのが
オレたちの「仕事の流儀」(BGM 『Progress』by kokua)
「上等じゃねえか!ぶちかましてやるぜ!!!」
なーんつって!
わはははは!!!
いつもの例のヤツです、ええ、ええ。
これどうやら2番手
Creepy Nutsの時の写真みたいだけど
お昼過ぎたばっかし0:30pmで
この人出、この盛り上がりっすからね!!!
ちなみにクリーピーなんとかとはなんか
気心知れ過ぎだからか新鮮味がないのか
この日一緒に全然写真撮ってないので
この後R-指定とDJ松永は全然出て来ません(笑)
が、
ちょっと前後しちゃうけど
乗りに乗って御活躍&経験値上げまくりのお二人
Rのその『聖徳太子スタイル』まさかの7題目も含め
圧巻のステージング&成長っぷりだったのは
言うまでもない。
松永はイラっとくるがやっぱし擦りは上手かった。
いや、上手すぎた。再確認。
あのうー、すんません
なるべくトバして
『交差点2019編』
忙しいんで(ヒマじゃないぞTOSHI-LOW)
なんとか書き上げちゃおうと思ったんですけども
やっぱ楽しかったこといっぱい思い出しちゃって
どんどん長くなって来ちゃって
このレポートもしかすると3編くらいに
やっぱなっちゃいそうです。
タイトルに今から『その一』って付けます。
ここまで
終演後までの全ての写真の整理や処理など含め
5時間くらいかかって〼(笑)
んでもサイコーの1日だったので
隅々まで忘れないようバッチリまとめたいもんね。
まさかの本編スタート中村佳穂ちゃんまで
漕ぎ着けなかったでしたが
乞うご期待!
m(_ _)m(ごめんちゃい)
数時間後に47TOUR
スタジオ入って
セットリストの見直ししつつリハーサルだって(笑)
流石のブラック企業
我らが(株)スタープレイヤーズ
わはははは!!!
というわけで
交差点レポ、出来る限り急ぎますので何卒
「その二」「その三」を
お楽しみにしてくださいまし。
(D)
-
47TOUR#11@群馬
2019.4.30 14:44:47
えー、只今西暦2019年4月30日(火)
平成最後の日の最後の午後であります!
(さようなら、そしてありがとう平成!涙)
本題である僕らの結成30周年記念
47都道府県ツアー、群馬は高崎公演のレポートの前に
ブログやHPでもすでにお知らせ済みですが
宇多さんの体調不良のため一昨日4/28(日)の
埼玉公演が急遽中止、延期になってしまったこと
一応わたくしの口からも
ご来場の予定でいてくださった皆様に
お詫び申し上げねばなりませぬ。
申し訳ございませんでした。m(_ _)m
当日会場までご足労いただいたみなさんは特に!
さーせんさーせん!(涙)
まだメンバー同士では対応内容など
会話もできていないのですが
おそらく何か特別な趣向を凝らして
振替公演、本来以上にスペシャルなものに
することになると思われますので
御予定さえ合えば是非!
宇多さんの容体(ってほど重篤ではないんだけども)
など含め
スタッフが今後逐一報告していくと思いますので
チェックしてたもれー。
んでは本題。
(だいぶ見飽きてきたアングルではある)
前述の通り2019/4/27(土)、
群馬県は高崎に向けて、東京駅から
上越新幹線『たにがわ』に乗り込んだわたくしたち。
当初はグラキャビ移動だったものを
GW10連休(!)初日ということもあり
関越下りが大渋滞するかもしれぬという懸念から
急遽新幹線移動にしたもの。
東京駅、ちょっと見たことないほど
帰省客、観光客でごった返しており人に酔う。
とにかく出だしから波乱含み。
車内で休みたいとこだったけど
小一時間であっけなく高崎着いちゃう。
やっぱちょっとさみーね東京よか。
もちろん前回(2017/12/22)ほどではないですけども。
Club FLEEZさまは『ダンサブル』ツアー以来
2度目の会場。
なんかバーの前のダルマちゃん、
色変わった気がするなあ。
あ!これもしかして毎年干支に合わして
替えてるんかなあ?
先にグラキャビ(機材車)入りしていたスタッフによると
関越道は全然混んでなくて
すんげー早く高崎着いてしまったそう。
前回と同じく
登利平さんの鳥めし弁当がそこに。
ここらへんで宇多さんの
体調不良(発熱、腹痛)を聞かされ
宇多さんには急遽現地の病院に行ってもらうことにし
わたくしとDJのみでリハを行う。
慣れねえ。ミョーな気分。
実を言うと、オレ的にも
この日はツアー始まって以来
ウィークデイ連日の制作のストレス
(によるカイーンッシュ!wも含め)で
疲労が極限まで溜まっており
JINさんも前日のパーレイで寝不足気味っぽく
楽屋どよーん(笑)
開場直前に病院から戻ってきた宇多さん
こちらでは中止、延期、など
あらゆることを想定していたのですが
本人「どうしても」という強い意志だったため
場合によっては演奏中のストップの可能性も残しつつ
開演にこぎつけました!
いつもならこの辺でリハショットや
ステージショットなど入るはずなのですが
診療の付き添いや様々な手配などで
スタッフも全く余裕がなく
今回写真が全然ないです(ゴメンネ♡)
公式Instagramの方でその様子、お察しください!
そんでもそんでも!
自分で言っちゃうけど(笑)
流石はキングオブステージ!!
流石は宇多丸!!!
肝心のLIVEの内容は
グンマーのお客様の熱にも助けられ
最高のものにすることができたのだった!
Club FLEEZは横広かつ
正面PAの背面にまでオーディエンスが回り込める
結構な人数を収容できるハコだったのですが
ステージ側から見た感じ一番奥まで
お客様がたビッシリで
それも最後列にも関わらず手ー上げたり声あげたり
VIBES満タン、とってもよく見えて
一体感ハンパなし!!!
この日は群馬県桐生市でお医者さまをしてられる
宇多さんの御父上も若頭を左右お供にいらしておった。
そういえば冒頭、『Future Is Born』を手掛けてくれた
mabanuaくん(山ちゃん)も現在桐生市在住だと聞いた。
オレとしては「隠れ群馬アンセム」として
歌い上げたつもり(←わかるかーい!)
入り待ちのお客様にいただいた
群馬県富岡産の調味料?
『大人の味ガッツリガーリック』
「いつ食べるの?今でしょ!!」ってさあ
林先生に承諾得てるのかなあ?
絶対得てないっしょ!(笑)
「ネタにでも使ってください」だって。
っつーわけで次のブロック一曲目、
『Kids In なんとか』にしてみたけど
県民「?」って顔してたじゃん!(笑)
まったく、最近、いや最近に限らぬか
当ブログで取り上げて欲しいのか
ライブで取り上げて欲しいのか
色々なネタ土産を持ち込むファンが多く、困るぞ!
ハガキ職人かっつーの!(笑)
今回もまんまと取り上げてしまった。
今ちょっと食べてみたけど
これ、なんつーか本当にネーミングのままで
「食べるラー油」的に
奴(やっこ)に掛けたりなんかして使うと
もとより数倍美味しいかもしれない優れものだけど
翌日のおいにい、まじでヤバいやつでっせ!
オレの好きな福島の『うまくて生姜ねぇ!!』とは
似て非なるジンジャーならぬガーリック地獄!
でもぶっちゃけ強制的に美味しいとこがまた厄介。
10代20代の男子に食わせれば
たとえ発泡スチロールに掛けても
「うめえ!うめえ!」って完食するヤツでっせ!?
わははははは!!!
ありがとね!
でもラーメンや餃子やご飯には
当然絶対合うヤツだよねー、うん。
脱線が過ぎましたが
なんの話の流れからかは忘れたが
この日のオレは曲間のMCで
「オレはいい人」ってのを
謎にアピールしてたような気がする。
なんなんですかね?
息の長いグループは仲がいい、
みたいな話からですかね?
完全に恒例化したJINさんコーナーは
この日はGet Funky Crew総帥ではなく
今年でなんと10周年を迎える長寿FM番組
『Joint & Jam』のお話でした。
なんでもFMぐんまさんは
お昼時から下ネタばかり話して空回りしていた
番組スタート当初から
ずっとネットしていてくれているらしく
そのお礼の言葉(を装った番組のPR)であった!
わはははは!
後半戦では『Heatなんとか』を。
『We Loveなんとか』では恒例化してきた
宇多さんによるマイクパフォーマンスの後
豆知識コーナーとして
James BrownやE. Yazawaなど
マイクスタンドパフォーマンスをする時に
必須なスタンドの形状の話なんかもしたような気がする。
どーでもいいことながら。
アンコールでは前回来た時に
ダルマ職人のファンの方にいただいた赤ダルマと
Club FLEEZさんからいただいた巨大な
祝30周年黒ダルマと
そのダルマ職人さんから新たにいただいた
同じく祝30周年金ダルマ(!)を持って現れ
それぞれに片目を入れる。
これで赤ダルマにはめでたく両目が入りました!
宇多さん作の黒ダルマの目は入れた直後に
残念ながら墨汁が垂れてしまい
ご覧の通り残念なことに!(笑)
本人は「でもオレはデザイン的には好きだ」
などと負け惜しみを言っておった。
まあ、液だれした感じが
グラフィティ(エアロゾールアート)
っぽくなくもないか?
それぞれ黒ダルマは次回また高崎に来た時に、
金ダルマは今回のツアー、完走した暁に、
右目を入れることにしました!
その後宇多さんお父上が好きだという
『Walk Thisなんとか』をやって
ラストチューンへ…。
と、ここまでで実は結果的には
平成元年結成の
僕らの平成は終わっていた!(笑)
みんな翌日の埼玉公演が最後だと思って
疑っていなかったからである。
いやー、駆け抜けたね!
そうとわかってたらもっと
「平成最後感」煽ってはいただろうけど
開運ダルマ、それも3体に見守られ
次の時代に向けて
めでたいラストになったんじゃないかなあと
オレは強く思う。
(もちろん埼玉公演が延期になったことに関しては
残念でたまんないのですがm(_ _)m)
ぐんまちゃんの皆さんありがとう!
そして宇多さん、調子悪い様子を全く見せず
完走しきったあなたはマジでエライ!!!
お客様口々に「全くそうは見えなかった」と
後日仰っておったぞ!(D調べ)
声はなんとかなるが、
ジャンプしたりが出来なかったそうな。
ちなみにこの日のわたくし
最近ジムに行ってる暇が全くないので
フィットネス効果と
昨夜のお酒のデトックス効果を狙って
動き回る、というより踊りまくるのが
裏テーマだったのであるが
LIVE終了後スタッフに
「いやあ、宇多さんの不調をカバーするために
いつもよりも動きまくるDさんの今日のパフォーマンス、
熱かったっす!」
などと褒められたわたくし
「お、おお!……バレちゃった?
やっぱさあグループってもんはお互いが…」
みたいなこと言ってしまったことを
今ここに懺悔いたします(笑)
高崎ダルマ職人の皆様方と。
赤と金、よく比べてみると
駆け出しだった前回の赤ダルマに比べ
今回の金ダルマは髭のラインの繊細さなんかが
もうぜんっぜん違うの!
スキルアップってこういうことだよね!
まさに継続は力なり、キ××マは…。
えー、
『山人音楽祭』の時にもG-Freak Factoryのみんなに
緑色のダルマもらったので
これでうちの事務所狭いのに4つもダルマあることに!
わはははは!めでたいめでたい!
ちなみに黒ダルマの絵付けは絵師であるD上の彼の
先輩筋の方がなされているそう。
なんと素晴らしい技の継承よ。
ロゴなんかの再現度も相変わらずスゴイです。
ありがとうございました。
久々の群馬の仲間たちと!
LEO、GEORGE、ダルマ化が激しいぞ!(笑)
チビちゃんたちが可愛い。
毎度観に来てくれてありがとう!
また近いうちに会いたい。
この後早々に宇多さんにはお帰りいただき
そのまま救急病院へ。
よく挨拶まで律儀にこなしたものだ。
出待ちしてくれていた皆様と。
4月とはいえ高崎の夜は相当寒く
しかも結構お待たせしてしまい
みんな手が氷のように冷たかった!
ほんと申し訳なかった!!!
そしてありがとね!
一部の皆さんとは翌日再び
さいたまでの再会を誓うのでありました。
が…(冒頭に戻る)
高崎駅にて我々を見送るぐんまちゃん。
ご当地ゆるキャラとしては
カワイイし完成度高いよね!
駅のお土産コーナーを物色、群馬は何気に名産が多い。
オレ的にはもつやホルモン系の充実に目を奪われたが
帰りの車内で例によって
鳥めし弁当のうわべだけをつまみに
レモンサワー飲んで帰りました。
これが割と脂分のないヘルシーでササミーな食感で
ごはんがないとちょっとパサつくなあ。
なのにそのごはんちゃんたち
残してしまってごめんちゃい。
タレを吸ったあんたたちがむちゃくちゃうまいのは
十分わかっている。
百粒ほど食べた。
帰宅し、翌日(当日)の公演中止の報を聞いたのは
3:00AMくらいだったかなあ。
えー、最後に
繰り返しになりますが
埼玉公演楽しみにしてくれてた皆様
本当にゴメン!
その分必ずスペシャルなLIVEにしますんで
お楽しみに新情報をお待ちください!!!
何卒、何卒。
(D)
-
ありがとうございました。47TOUR at 高崎 Club Fleez
2019.4.29 22:56:51
体調不良を感じさせない宇多丸のMCとパフォーマンス、
相方を気遣い、いつも以上に体を張ったムーブ、
Mummy-Dがステージ上に数倍のエネルギーをそそぎ華を飾る、
寸分たがわぬ、尋常ではない集中力で音を放ち続けるDJ JIN。
まさに三人だけの、3ピースバンドの気持ちがピタりと重なり合う時の迫力、
結果的に平成最後のライムスターとなった高崎公演は、
そういうことが感じられる特別なライブになりました。
私にも一生の思い出になりましょう。
大入り感謝、『ダンサブル』だるまに両目を入れられ感無量、
新しいだるまを頂きまたつながるグルーヴ。
2019年4月27日『KING OF STAGE VOL. 14 47都道府県TOUR 2019 at 群馬県・高崎 CLUB FLEEZ』
岸
profile

このBLOGについて
【管理:スタープレイヤーズ】ライムスターメンバー、スタッフが書き込みます。
2018年10月に旧ライムスターブログ、11月にマボロシブログ『マボロシ 坂間大介 Rec日記』を統合し、全ての時代のライムスターブログがここに集まりました。
RHYMESTER(ライムスター)
1989年結成。宇多丸(ラッパー)、Mummy-D(ラッパー/プロデューサー/またグループのトータルディレクションを担う *作編曲家としての名義はMr. Drunk)、DJ JIN(DJ/プロデューサー)からなるヒップホップ・グループ。自他共に認める「キング・オブ・ステージ」。フィジカルとエモーションに訴えかけるパフォーマンスと、当意即妙なトークによって繰り広げられるライブに定評がある。1980年代後半、まだヒップホップが広く一般に認知されるはるか前より「日本語でラップをすること」の可能性と方法論を模索。並行して精力的なライブ活動を展開することによってジャパニーズヒップホップシーンを開拓/牽引してきた。近年はグループとしての活動に加え、各メンバーがラジオパーソナリティーや役者など活躍の場を拡大。結成30周年を迎えた2019年にはアニバーサリー企画としてグループ史上最大規模の47都道府県48公演に及ぶ全国ツアーを敢行、成功へと導いた。
links
RHYMESTER Official Site
www.rhymester.jp
RHYMESTER Official Twitter
@_RHYMESTER_
RHYMESTER Official Instagram
@rhymester_official
DJ JIN Official Twitter
@_DJ_JIN_
アフター6ジャンクション|TBSラジオ
www.tbsradio.jp/a6j
BUBKA WEB(ブブカ・ウェブ)
www.bubkaweb.com
F30プロジェクト〜リーダーとして働く女性へ〜 by女子部JAPAN
joshibujapan.com
バラいろダンディ | TOKYO MX
s.mxtv.jp/barairo
recent posts
categories
archives
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | |
- 2025年1月
- 2024年3月
- 2024年2月
- 2024年1月
- 2023年12月
- 2023年11月
- 2023年10月
- 2023年2月
- 2023年1月
- 2022年12月
- 2022年9月
- 2022年8月
- 2022年7月
- 2022年6月
- 2022年5月
- 2022年4月
- 2022年3月
- 2022年2月
- 2022年1月
- 2021年12月
- 2021年11月
- 2021年10月
- 2021年8月
- 2021年7月
- 2021年5月
- 2021年4月
- 2021年3月
- 2021年2月
- 2021年1月
- 2020年12月
- 2020年11月
- 2020年10月
- 2020年9月
- 2020年8月
- 2020年7月
- 2020年6月
- 2020年5月
- 2020年4月
- 2020年3月
- 2020年2月
- 2020年1月
- 2019年12月
- 2019年11月
- 2019年10月
- 2019年9月
- 2019年8月
- 2019年7月
- 2019年6月
- 2019年5月
- 2019年4月
- 2019年3月
- 2019年2月
- 2019年1月
- 2018年12月
- 2018年11月
- 2018年10月
- 2018年9月
- 2018年8月
- 2018年7月
- 2018年6月
- 2018年5月
- 2018年4月
- 2018年3月
- 2018年2月
- 2018年1月
- 2017年12月
- 2017年11月
- 2017年10月
- 2017年9月
- 2017年8月
- 2017年6月
- 2017年5月
- 2017年4月
- 2017年3月
- 2017年2月
- 2017年1月
- 2016年12月
- 2016年11月
- 2016年10月
- 2016年9月
- 2016年8月
- 2016年7月
- 2016年6月
- 2016年5月
- 2016年4月
- 2016年3月
- 2016年2月
- 2016年1月
- 2015年12月
- 2015年11月
- 2015年10月
- 2015年9月
- 2015年8月
- 2015年7月
- 2015年6月
- 2015年5月
- 2015年4月
- 2015年3月
- 2015年2月
- 2015年1月
- 2014年12月
- 2014年11月
- 2014年10月
- 2014年9月
- 2014年8月
- 2014年7月
- 2014年6月
- 2014年5月
- 2014年4月
- 2014年3月
- 2014年2月
- 2014年1月
- 2013年12月
- 2013年11月
- 2013年10月
- 2013年9月
- 2013年8月
- 2013年7月
- 2013年6月
- 2013年5月
- 2013年4月
- 2013年3月
- 2013年2月
- 2013年1月
- 2012年12月
- 2012年11月
- 2012年10月
- 2012年9月
- 2012年8月
- 2012年7月
- 2012年6月
- 2012年5月
- 2012年4月
- 2012年3月
- 2012年2月
- 2012年1月
- 2011年12月
- 2011年11月
- 2011年10月
- 2011年9月
- 2011年8月
- 2011年7月
- 2011年6月
- 2011年5月
- 2011年4月
- 2011年3月
- 2011年2月
- 2011年1月
- 2010年12月
- 2010年11月
- 2010年10月
- 2010年9月
- 2010年8月
- 2010年7月
- 2010年6月
- 2010年5月
- 2010年4月
- 2010年3月
- 2010年2月
- 2010年1月
- 2009年12月
- 2009年11月
- 2009年10月
- 2009年9月
- 2009年8月
- 2009年7月
- 2009年6月
- 2009年5月
- 2009年4月
- 2009年3月
- 2009年2月
- 2009年1月
- 2008年12月
- 2008年11月
- 2008年10月
- 2008年9月
- 2008年8月
- 2008年7月
- 2008年6月
- 2008年5月
- 2008年4月
- 2008年3月
- 2008年2月
- 2008年1月
- 2007年12月
- 2007年11月
- 2007年10月
- 2007年9月
- 2007年8月
- 2007年7月
- 2007年6月
- 2007年5月
- 2007年4月
- 2007年3月
- 2007年2月
- 2007年1月
- 2006年12月
- 2006年11月
- 2006年10月
- 2006年9月
- 2006年8月
- 2006年7月
- 2006年6月
- 2006年5月
- 2006年4月
- 2006年3月


























