homerhymester blog86
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あけましておめでとうございます
2019.1.1 10:09:30
謹賀新年
明けましておめでとうございます。
旧年中はライムスターを応援して下さり、
誠にありがとうございました。
新年はライムスターのアニバーサリーイヤーです。
30周年の感謝を込めて、さまざまな機会を作れたらと存じます。
そして一層の躍進を期して励んでまいりますので、
何とぞご愛顧を賜わりますようお願い申し上げます。
本年の皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
2019年1月1日
株式会社スタープレイヤーズ
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我喜屋さん個展、さよなら2018年
2018.12.31 02:52:54
去る12月22日、アルバム『ダンサブル』以来
アートワークをお願いしてる
イラストレーターの
我喜屋位瑳務(がきやいさむ)さんの個展、
“quuux”のファイナルだと言うので
やまもつと慌てて観に行ってきたのでした。
http://faroaoyama.com/gallery/2014
っつーのは、作品を生で見たいのはもちろんのこと
アルバム、ツアーグッズ(缶バッジ。↑これに近いw)
ツアーDVD、配信シングル『After 6』ジャケと
もろもろお願いして
そのブッとんだ画風に
毎回こちらまでブッとんでいたのですが
実はまだ生でご本人とお会いしたことがなく
「いったいどんな人が描いているんだろう?」と
興味津々、
絶対会っておきたかったからなのであった!
見ての通り、我喜屋さんの作風は
キモかわって言うかコワかわって言うか
なんとも言えぬ不思議でかつポップな感じで
毎回ほんとあがってくるのがが楽しみ!
「何これ〜!www」っつって
毎回困惑しつつ大喜びしております。
これなんか『ダンサブル』ジャケに近い色使い
イキフン感じてしまいますよね。
真ん中の緑のドロドロのスライムみたいなやつ
我喜屋さんの絵の中によく出てきます。
キモいなあ(笑)
これとかさあ、ちょっと怖いでしょ?
右の女性とセサミストリートのエルモみたいなやつ
何やってるのかなあとか思ってよく見ると
手の輪郭なぞってるんだぜ?
どういうシチュエーションなんだよ!(笑)
なんでも我喜屋さんはホラー映画などからも
インスピレーションを得ているようで
そんなエッセンスをコラージュ作品に
落とし込んでいるそうです。
ははーん、なるほど納得!
しかし絵の方は納得やわかったふりなど
そう易々とはさせてくれないのであった!
皆さんも拡大してディティールまで見てみてください。
「うーん…あのさあ、何これ!w」って
絶対言いたくなるから。
これとかも下の子たちとかさあ
「っていうかキミたちは誰かなぁ?何の使徒?」
っていう(笑)
何これ!
どんなシーンだよ!
わはははは!!!
最高なんですけど!
これは紙の作品にさらに油紙のようなものが
コーティングされていて
そんで脈を測っているような手の絵と
なんかコワい彫刻を彫ってるボクちゃんとで
ふうん、なるほどぉ…ハイハイハイ。
って
なるかーい!(笑)
でもさあ、なんかタマンナイでしょ?
えーと、このボクちゃんは誰かなぁ?
足はどうしちゃったのかなぁ?
何を書いてもらってるのかなぁ?
顔がずりい(笑)
我喜屋さん写真撮っていいって言われるもんだから
いったいこの絵たちはなんだったのか
ウチに帰ってからゆっくりも一度考えてみようと思って
いっぱい写真撮ってしまったが
ほんとはもっといっぱいいっぱい
コワかわPOPなドローイングたちがありました。
普段あまりアートの話などしないやまもつ(こりもつ)が
絵の前で立ち尽くしている後ろ姿、
そして戻ってきて
「いやー、ずーーーっと見ちゃうわあ!」
って興奮気味に語っていたのが印象的であった。
誘って行ってよかった。
あ、でもJINさんはああ見えて
シュールなギャグ漫画なんかがお好みであるので
もしかしたらストライクゾーン
ど真ん中だったのかも知れません。
そんで!
ついに出会えました
天才我喜屋位瑳務画伯!!!
想像してたのより普通にカッコいいお兄さんであった。
我喜屋さんはなんでもイラストレーターの
湯村輝彦さんにコラージュを勧められてから
作風が定まったそうで
なるほど、音楽との相性がいいわけだ。
観ていてどの画からも、オレは音楽を感じるなあ。
一見関係ないもの同士の組み合わせ具合、
コラージュ感といい
一筋縄では行かぬ壊れ具合、汚し感といい
オレにはHIP HOPとしか思えん!
(↑ 好きなものはHIP HOPとしか思えながる傾向アリ)
しっかし
センスいいなあ…。裏山P。
STUTSくんのアルバムとか
YUKIちゃんのアートワークとか
タッチのバリエーション、実は多し。
それこそ『アダムとイヴの林檎』も実は
我喜屋さんの手によるものなんだけど
そりゃ引っ張りだこになるわな。
だって楽しくて可愛くてキモくて怖くて
カッコいいから。
興味を持った人は我喜屋さんのホームページにて
過去作品とか観てみてー。
マジサイコーですから。
「何これー!w」だらけですから。
ま、来年再来年には世界に向けても大ブレイクしちゃって
手が届かない存在になってしまうのかも知れぬ
いや、マジでマジで。
話は変わって
これはいつだろう?
どうやら12月13日(木)のことみたいだから
その1週間以上前のことですね。
ここ数年僕らの使用しているスタジオは
下北沢から程近いところにあるのですが
下北といえばカレーの街!
この日は糖質制限を解除して(チートして)
エンジニア前田君、マネジャホッチおすすめの
スープカレー屋さん(GARAGEの隣)に行こうとしたのだが
そこが臨時休業しており
やむなく別のお店に行ったのだった。。。
しかし
スパイスに飢えていたわたくしにとっては
(子供がいると、家のカレーは超甘いし
外食でもエスニック系にはまず行けない。
さらにその手のお店は
絶対に炭水化物から逃れられないので
自然、足が遠のくのであった)
久々の刺激的食体験であった!!!
あー、美味しかった…。。。
ライスは小を頼んで、それも半分以上残しちゃって
ごめんちゃいでしたけど。
スープカレーは素揚げの野菜がいっぱい摂れてイイネ!
本多劇場の通りの、中華屋さん『珉亭』そばの
スープカレー屋さん『ポニピリカ』さんでした。
っつー感じで
あっという間に2018年も終わりですねー!
オレ的には今年は『ダンサブル』ツアーの
最後の方や追加公演などに始まり
死ぬほど長い夏(フェス)も経験し
何より
個人的にもいろいろ新たなチャレンジをし
精力的に活動したつもりだったけど
傍目には雌伏の年だったかも知れず
実りを得るのは
2019年、
アニヴァーサリーイヤーである
来年であると信じたいし
信じている。
元号とかキャリアとか
いろいろ歴史が動く年になりそうですなー!
ワクワクです!
というわけで!
というわけでもないのだが
ちょっとだけここで匂わせカキコさせてもらうのだが
開けてみょうにち、2019年1月1日夜!
結成30周年を迎えるライムスに
何かが起こるぜーーーー!!!
ヘーイヘーイヘーイ!!!
リーリーリーリー!!!
とは言っても
初の弾き語りドームツアーをやるとか
そういう話ではない(笑)
来年はいろいろ派手に行くよー!!!!!
2018年もお世話になりました。
みなさま行く年はあとわずかではありますが
何卒よいお年を。
来る年のライムス、
およびわたくしにご期待ください。
オレはやるぜ、やるぜ、やってやるぜ
いつかやるぜ、
デカイことをなーーーっ!!!
(D)
-
林檎博’18 その二(さいたま、福岡)
2018.12.24 03:55:17
2018/11/22(木)、
前回の大阪公演から2週間ちょい空いての
さいたま公演初日。
まあ、実質的な首都圏公演ですよね。
これから3日間、自宅からさいたま新都心に通うわけで
ほとんど通勤。
ここからまた童子兄さんのように(しつこい)
ピョンと出て行くわけであるが
写真としては前回と全く同じですね(笑)
よく大物アーティストなんかがツアー中に
盛大に会場の場所を間違えて連呼する、
なんてのがニュースになったりするが
箱のキャパや雰囲気やお土地柄がダイレクトに影響する
僕らなんかのライブと違って
これだけ毎回全く同じステージ環境整えられてたら
そりゃどこだかわかんなくもなるわ!
と思った。
この日のライブの出来(オレのね!)は
ケッコーよかった気がする。
11/24(土)、さいたま公演二日目。
中日の23(金)は夜にスタジオに入っていたためか
ちょっとお疲れのご様子?
細かいとこまで気が利いてる
ケータリンググッズなのであった。。。
人がいっぱい入ってきちゃったので
今日も逃げるのを諦めて
結果二曲とも歌ってしまいました。
しっかし画面だと伝わりきんないかもだけど
たまアリは広い。伊達にスーパー付いてない。
そんな会場で3Daysって!!!
くーっ!
このお客さんたちが全部オレファンになっちゃったら
どうすればいいんだよ!ええ?
ジーザス!
ヤバすぎでしょ!!!(←アホ)
通勤と楽屋での待ち時間のお供に
『おとなの週末』買ってしまいました。
冬鍋特集。
巻末のラズウェル細木先生と
久住昌之さんのコラムも楽しみで
たまに読みます。
が、
そんな写真を撮っている場合ではないと思う。
もう始まっちゃうから。
「しまって行こー、おー!!!」
みたいなことを毎回やっていた。
ただし文言は違っていた気がする。
女の子が多いのはダンサーのコたちが多いため。
林檎女史は王冠をかぶっておられる。
マネジャHotchiが少々余裕が出てきたか
オフショットを撮ってくれるようになってきた。
ポップアップ(奈落)の写真は、マジ毎回同じなため
以降割愛。
本日もまんまと出てしまいました、
林檎様より先に(笑)
両脇にAiちゃんBambiちゃんの護衛付きで。
ちなみにこれバックステージのモニター越しに
Hotchiが撮ってます。
だんだん慣れてきて余裕が出てきたので
「Ladies and gentlemen、椎名ーっ、林檎ーーーっ!!!」
なんつってリングアナウンス調に
調子に乗ってイントロデュースしたら
結構盛り上がってスタッフさんにも喜ばれた(笑)
あ、そう…そうなんだ?煽っちゃっていいんだ?
なーんだー、だったら初めっから言ってよー!
林檎劇場にそんなのナシだと思ってたからさあ
元々喋りと煽りしか機能ないんだから、
ラッパーなんてのは。
女王様、
心なしか微笑んでいらっしゃるように見えるのだが
オレの気のせいか。
あとご本人気づいておられないようだから言うけど
あのう、ク、クワガタがさあ、
クワガタがついてるよ。。。
うーん、モニター越し写真越しの映像で見ても
かっこいいステージだなあ。。。
絵になってるっつーか(←自分で言うな)
まあ、言わずもがななんですけども、
ステージ上の女王様はちょっと直視できないほど
うつくしくてオーラびんびんです。
去り際にハイタッチなんかしてましたけどね毎回。
ドキドキです。
イントロ含め
ラスボス感の強い降臨シーンだったなあ。
そんで急に下世話な写真になりますけど(笑)
この日からゲスト、トータス松本さんに代わりまして
エレカシ宮本浩次さんと、
あとアンコールのゲストで、レキシの池っちが
参加してたのでした。
これ終演後のリラックスショット。
池っちもアウェイなんじゃないかって
違った意味でドキドキだったらしい…って
よく言うよ、あんたみたいな愛されキャラが!
しかし
お互い正装してないと(池ちゃんは紋付だけど)
ダサいなあ、なんか(笑)
ピースとかしちゃってさ!
んでもレキシもすっかりアリーナクラスの
アーティストですからねえ。。。
オレのレキシネーム変えてくんねえかなあ。
そんで迎えた11/25日(日)、
さいたま公演最終日
この日は林檎様のお誕生日であったため
リハの時にオーケストラが『Happy Birthday』を
サプライズで演奏して、みんなでお祝いなんていう
粋な演出があった。
まさしく不惑で
二重にも三重にも目出度いことよ。。。
オープニングでも
「Happy birthday Sheena Ringo!!!!!」つって
盛り上げまくり、煽りまくりました。
それにつられて林檎様もいつもより
序盤のテンション
ここ数日上がってたと思うんだけど
違うかなあ?
さらに
この日はオレ今までで見たことがないってくらい
林檎様のMCが長く、そしてオモロかった!
やっぱ宮本さんのイルなパフォーマンスとか
レキシ池っちのキャラクターとかに
引き出されてるものなんじゃないかなあと
オレは思ったっんだけどちがうかなあ?
まあ、とにかく、スペシャルな夜であった。
この後打ち上げがあったのだが
僕らのテーブルには気圧の谷が、いやどころか
時空の歪みが生じていたため
写真を撮り損なった
が
楽しい、楽しい夜であった。
中洲ぅぅぅ。夜の七時ぃぃぃ。。。
ということでここから福岡編。
(長くてすんません)
2018/11/29(木)。
福岡に前乗りした、飲んべえチームで
またまた飲み行っちゃいました。
っつーか福岡来て飲みに行かないとか
マジあり得ないんで!
(↑ 若干キレ気味に読んでください)
団子五兄弟みたいな
選ばれし聖闘士(セイント)、
呑みエリートの皆様方。
このお店、Hotchiの先輩だかの
焼き鳥屋さんなのだが
本公演の音楽総指揮を執る
のんべえの齊藤ネコさん(オレの隣)をも
唸らせたほど美味かった…えーんえーん。
これもう相当酔ってる時間帯の写真。
ネコさんがやってる手は、
ネコ手ってことなんだろうか?(←頭の悪い文章)
出す音は緻密で繊細なのに
キャラはとってもユルくて癒される。
お店側が安くしようにも限界な
びっくりするほどの酒量だったらしい(笑)
ご馳走様でした!
次はメンバーを連れて行きたい。
開けて2018/11/30(金)はついに楽日!(千秋楽)。
昨晩の酒を抜くべく9AMからホテルのジムにて
3時間ほどワークアウトとSpaでリラックス。
しっかしこのホテルのフィットネスエリア、
日頃自分が通ってるとこより
マシンが全然充実していてビビる。
すっかりリフレッシュして
これまた初めてのマリンメッセ福岡へ。
イヤモニつけてもらうのも
これで最後ですねー。
だいぶ慣れたので、
今後は大会場の時には必ず使用したいと思いました。
担当音響スタッフさんにもお世話になりました
ありがとうございました。
衣装ちゃんにもお世話になりました。
GUCCI、ホンモノでよかった…。
Gucci Maneとか
Gucci Gangとか
Gucci Timeとか
グッチ裕三じゃなくて本当によかった。
お世話になりました。
本当の意味で、文字通り、
イビツで不格好なワタクシの身体にSUITしてて
やっぱ高級ブランドは違うな!と
認識を新たにさせて頂きました。
スタイルが良くなった気分だよ(マジで!)
最後の「しまって行こー!」して
(多分文言は違う)
奈落(ステージ下)で最後の緊張の瞬間を迎え、
最後らしくイケイケで、マシマシな感じで
九州のお客様方を、これでもかとばかりに
煽りまくってやりましたぜ、ええ、ええ。
実働時間、毎回わずか10分足らずだったが、
自分に求められていることは
やりきったのではないかと思う(エッヘン!)(←古い)
早々に出番を終えると
心地よい充足感がありました。
20周年の集大成イベントを終えられた女史に対しては
ちょっと語りつくせないところがあるので
当ブログではいちいち実演の内容には触れないけど
ジャンルと時空を超えた素晴らしい楽曲たちと
すばらしい視覚的空間的演出、
打ちひしがれるほど
完璧なるエンターテインメントであった。
悔しくも
いい経験をさせてもらいました。
あ、そうだ!
福岡からまた
トータスの兄貴が復活してきていたのだった!
これファイナルの後の全体打ち上げ、
@福岡大名。
オレも松本さんのように全開でスマイルしたいなって
やってみてるつもりなんだけど
ぜんぜん追っつかねえ(笑)
なんて朗らかなんだ!
逆に
浮ちゃーん、寝ないで寝ないでー。
みんなで美酒に酔った。
その後カラオケ行った。
みどりんが何を歌ったかは忘れたが
意外にも(失礼w)ヘタではなかった気がする。
オレはBs. 鳥越くんと『みちのくひとり旅』を
Back & Forthで歌ってお茶を濁した。
トータスさんが『悲しい色やね』を歌ってくれた。
感涙。。。
その他もろもろ
みんな流石にエンターテイナーなだけあって
しっかりつかめる持ちネタのある芸達者ぶりを
発揮してくれたのだけれど
オレの護衛してくれてたダンサー
AiちゃんのSPEEDメドレーがヤバくて
(ゴメン、アップしちったw)
特定のメンバー(誰でしょう?)の出番になると
露骨に鼻をつまんで声を出すシーケンスが
みんなの爆笑をさらっていた。
君さあ、それで仕事取ってこれるよ、確実に!!!
ギャハハハハ!!!!!
サイコーでした。
これは宴も終了間近かな。
左より
Mikiko先生、護衛Bambiちゃん、
林檎様、トータス様、わたくし。
そんなこんなで、
リハから含めると足掛け三ヶ月間の
長く短いEXPOは終わりを告げたのであったー。
帰ってから放心状態になった。
(D)
profile

このBLOGについて
【管理:スタープレイヤーズ】ライムスターメンバー、スタッフが書き込みます。
2018年10月に旧ライムスターブログ、11月にマボロシブログ『マボロシ 坂間大介 Rec日記』を統合し、全ての時代のライムスターブログがここに集まりました。
RHYMESTER(ライムスター)
1989年結成。宇多丸(ラッパー)、Mummy-D(ラッパー/プロデューサー/またグループのトータルディレクションを担う *作編曲家としての名義はMr. Drunk)、DJ JIN(DJ/プロデューサー)からなるヒップホップ・グループ。自他共に認める「キング・オブ・ステージ」。フィジカルとエモーションに訴えかけるパフォーマンスと、当意即妙なトークによって繰り広げられるライブに定評がある。1980年代後半、まだヒップホップが広く一般に認知されるはるか前より「日本語でラップをすること」の可能性と方法論を模索。並行して精力的なライブ活動を展開することによってジャパニーズヒップホップシーンを開拓/牽引してきた。近年はグループとしての活動に加え、各メンバーがラジオパーソナリティーや役者など活躍の場を拡大。結成30周年を迎えた2019年にはアニバーサリー企画としてグループ史上最大規模の47都道府県48公演に及ぶ全国ツアーを敢行、成功へと導いた。
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RHYMESTER Official Site
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RHYMESTER Official Twitter
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BUBKA WEB(ブブカ・ウェブ)
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F30プロジェクト〜リーダーとして働く女性へ〜 by女子部JAPAN
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バラいろダンディ | TOKYO MX
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