homerhymester blog96
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八戸漂流記・其の一
2018.8.30 02:45:47
Hip Hop戦場カメラマン、Cherry Chill Willくんが故郷に錦を飾る
写真集『RUFF, RUGGED-N-RAW』発売記念イベントの
トークショー、および深夜LIVEイベントに参加しに
去る8/25(土)
青森県は八戸まで行ってまいりましたー!
陸奥へは、当たり前だけど東北新幹線。
新横浜や品川で待ってても絶対来ない(←前に間違えたw)
当日朝にツーブロック部分、バリカンを入れていたら急に壊れ
虎刈りのまま東京駅の簡易カットハウスへ。
¥1,000、10分。仕上がり良し!
満足しつつ
東京駅の駅ナカの地下でお弁当をDigる。
それにしても
お弁当というものは
何かと最終的には米のメシを食わすものが多く
(っていうかほぼ100%!!!)
いつも困ってこの和風サラダ弁当に落ち着くことが多い。
これだって玄米とか根菜とか、糖質割と多いけど
そんなこと言ってたらなんも食べれないからね。
そんでもって新幹線のホームで
当日暑くて暑くて
お茶を買おうと思ってKIOSKに向かったら
冷蔵ケースの中で青々と汗をかいている
キンキンの『プレモル』ちゃんが…
(写真右上)
気づくとすでに救ってあげていた。
暑いからしょうがないよネ!
お弁当食べたり本読んだりしてたら
あっという間に八戸着いちゃった。
だいたい体感的には大阪までくらいの感じかなあ。
20年前(2回目)は飛行機で行ったし
24年前(1回目)は多分盛岡から在来線だったと思うので
八戸駅の変貌ぶりにビックリ!!!
そんで
トークショー会場である
八戸市街地の中央に位置する
八戸ブックセンター(なんと市営!)に直行すると
そこにはドドーンと僕らの写真が大写しで!!!
と、東京でもこんなんしてもらったことないのにぃ(涙)
嬉し恥ずかしで3人で写真撮りまくってたら
早くに集まってたお客さんやお店の職員の方々に笑われた。
それにしてもこの八戸ブックセンター、
セレクトされた書籍たちとアート展示スペース、イベントスペース、
カフェも併設されており
なんつーか、、、
オレの八戸のイメージとだいぶ違う。
わはははは!失礼か!でもマッジでオシャレで
なんつーか代官山や二子玉川の蔦屋家電とか
青山外苑西通りのワタリウム美術館のような雰囲気!
すぐ裏にみろく横丁なんかがあって
昼間っから地元のおじさんたちがいい湯加減になってるのもご愛嬌。
控え室がわりに使わせて頂いた『鶏8』さんで
オリーブおにぎり(オレは一口)と
泡のきめ細やかな絶品麦酒を(また)いただいてしまいました!
暑いからしょうがないよネ!
んでトークショーです。
司会にblock.fmでお馴染み、
音楽ライターの渡辺志保ちゃんもお招きして
Cherry Chill Willくんとオレらと5人で。
狭い会場に入りきれないくらい人が溢れかえってしまったので
外でモニター越しに観ていた人も多かったとか。
僕らの八戸での思い出や、写真たちの撮影秘話など
笑いあり感動ありで、
あっという間に90分くらい過ぎてしまいましたが
観に来てくれた人は満足してくれたと思う。
全ての写真の撮影秘話を
お聞きしたいほどであった。。。
八戸ブックセンター
展示場にて
Cherry Chill Will氏とともに。
壁一面の
我が国が誇るHip Hop Artistたち。
壮観!!!
会場のClub MARQUEEでサウンドチェック。
ここはシステムがしっかりしててかなり音出ます。
この日のLIVE用に新しいデジ卓(PA卓)なんかも入れてくれて
超気合入ってるのはいいのだが
その置き場所がスピーカの真ん前!
これはちょっと見たことないです(笑)
PA松田くん、耳大丈夫だったろうか。。。
会場内にあった僕らの写真のライブペインティングスペース。
薄暗くてこのまんまだと
なんかちょっと追悼イベントの展示スペースっぽいです
(縁起でもない!w)
きっと最終的にはとってもカッコよくなるのであろう。
お腹すかしてみんなでご飯行きました。
八戸は横丁文化が盛んらしく
僕らもその中の一つ、ハーモニカ横丁へ。
うーん、たまんねえ!
これこれ、オレの中の八戸感!港町感!!
酒のほそ道!
でも逆に(かわかんないけど)東京下町感みたいなのも感じたなあ。
見て見てー!
クッソ新鮮なお刺身たち!!!
奥から時計回りにイカちゃん、カツオくん、さんまさん、
(多分)イカのわたちゃん、ウニちゃんです。
うんまー!!!!!
八戸名物のイカは、当日海が荒れてるところを無理言って
漁師さんに漁って来て頂いた貴重なヤツらしいです!
有難うございます。m(_ _)m
締めのこれまた名物『せんべい汁』です。
多分初めて食べましたがこれも優しく、うんまー!でした。
南部せんべいが具として中に入ってるんだけど
せんべいといっても小麦粉でできてるので
お出汁に浸かって、ぷるんとワンタンのような
なんともかわいい食感!
好き好きー!
数日前(スタジオの日)マネジャHotchiが誕生日であったため
Chill Willくん(ケーキ持ってる人)たちの計らいで
ハッピーバースデイのサプライズ!!
スゴくないですか?このケーキ!!!
Hotchiそっくりじゃん!
Chill Willくんのお友達の
地元のパティシエの女の子が作ってくれたそうな。
いいなあ!
オレらだってこんなすごいのもらったことないのにぃ!(涙)
まあ、Hotchiすごい頑張ってるからね。
おめでとーう!
ライブも控えていることもあり、飲みもそこそこに。
店を出ると『よっぱらいほやじ』の木像がありました。
ホヤ!ホヤ!
日本のこういう酔っ払いに対して寛容な文化、
好きです。
ふうう…。
というわけで八戸の旅路、いかがでしたか?
また近いうちに必ず、戻ってきたいです!
ありがとう、はちのへーーーーっ!!!!!
(終)
なんつってね!
この日のライブに関しては
語り尽くせない思いがいっぱいなので
別で記します。
それから延泊した日のことも、オマケとして。
3篇に渡りそうな雰囲気。
がんばります。お楽しみにー。
(D)
-
リハ、対談、スタジオ、八戸公演前夜
2018.8.24 21:49:06
今週頭に
事務所で今後のリリースのプランなど話したりしつつ
いつものリハスタで
この夏何度目のリハーサルでしょうか
八戸LIVEとサンセットLIVEのおさらいをしておりました。
別に僕らリハーサル大好きっ子ってわけじゃないし
これだけLIVEが続くと正直さらっとくべき楽曲もそんなにないのですが
MCも含めてトータルの時間の確認のため
実際にランスルーしてみると
やっぱ会議室で決めたセットリストに
ミョーに違和感を感じたりすることもあり
(ちょっとカタくない?とか、ちょっと重くない?とか)
スタジオで選曲をガラッと変えてみたりすることもしばしば。
やっぱやってみないとわかんないやね!
この日も八戸のセットリスト、
だいぶマイナーチェンジを重ねましたー。
とっても良くなったはず!!!
その後都内某所で
ケミストリーの川畑君と対談をしてきました。
内容はまだ、ヒ・ミ・ツ♡
お互いLINEの交換をしたのだが
実は昔飲んだ時にお互い電話番号を交換済みなのを
二人揃って忘れており
LINE交換後に「…知ってたね!」「ですよね?」なんて言って
ゲラゲラ笑った。
確か大阪でイベントの後痛飲し、
泥酔した状態で番号を交換していたものと思われる。
わはははは!
今度また飲みいこー。
昨日はまたスタジオ。
暑くてやってらんないので
ビール飲みながら録音。
(写真左上、ロング缶です)
調子良し(笑)
ビール飲みながらラップすると
ちょっとだけやんちゃ風味が加味されるようです。
2ヴァース、フック、ブリッジと
一曲丸ごと分歌いこんで
この日は終了。
仕上がり、
満足っす!!!(涙)
この曲、ホント難産した。
表現者として
この夏、地獄を見ました(笑)
そんで明日は20年ぶりの八戸公演!!!!!
スッキリした気分で満喫できそうです!
写真はわたくしの本棚の一部で
面出ししてあるのが司馬遼太郎先生の紀行文『街道をゆく』。
今から18年くらい前
某レコード会社のディレクター様から
その中の『三浦半島記』を頂いたことから
わたくしに「読書」という習慣が生まれたのでした。
今回八戸ブックセンターで、地元出身のヒップホップカメラマン
Cherry Chill Will.くんとトークショーをやるのですが
その八戸ブックセンターでもオススメしときました。
『陸奥のみち』はまさしく八戸周辺がその舞台
買ってきて今朝から読んで、読み切っちゃったけど
オモロかった!
これで心の準備も万端っす!
わたくしとマネジャHotchiは一泊延泊し、
現地を堪能する気満々(まあ、飲み食いが中心ですけどw)
近県からの問い合わせも多いと聞いております。
なんせほんとーに久々の南部領ですからね!岩手も全然行ってないし。
すんげー楽しみです!!!
みちのくのサポーターの皆様、
明日は一日丸ごとおつきあいくださいませー!
そーいえば
八戸の人は何飲むの?
(D)
-
泡波、お盆、D-Zone、酒ほそ
2018.8.20 04:29:46
(↑ 最近飲っちゃってる波照間の幻の島酒!ぜんっぜんクセない。危ないです)
お盆休みも終わって
依然として真夏日ではあるものの
割と過ごしやすい陽気になって来ました
東京都内。
同じようにお天道様真上から燦々と降り注いでるのに
この涼しさはなんなんだろう?
あまりの酷暑に感覚が麻痺してるだけかなあ?
それにしてもお盆休み、
都内は観光地化した繁華街を除き
人混みも交通量もすんごく減って
移動に快適だったのでありますが
これは都内でも法事と無縁の家庭
ましてや地方にお住まいの方は知る由もないと思いますが
東京のお盆は『新のお盆』って言って
七月なんです!
7月15日を中心とする。。。
旧暦の7月を起源としていて
帰省する地方出身者と被らないようにみたいな説もあったりして
オレも母親亡くしてから初めて知ったんですけど
よーするに
お盆休みで静まりかえる我が国の中枢、TOKYOは実は
全然お盆ではないのだったという事実!(笑)
これ知らないでしょー?
ウケるよねー。ま、いっか!
そのお盆休みの真っ只中
8/14、火曜日
あいも変わらず録音をしておりました。
この日は事務所で9月後半以降のセットリスト決めなどをしてからの流れ。
ヴォーカルのコンディションは前回と違って悪くないです。
ですが
納得いくものが録れたか
何かしらの壁をブレイクスルーできたかと言ったら
ううむ。。。
未だ暗中模索中の感あり。
今までここまで細かくレコーディングのレポをしなかったのは
このような全くドラマチックでない
当たり前の日々へのリファレンスを避けて来たからなのですが
まあ、だいたいこんな感じっす!正直(笑)
わはははは!
いつか天才になってください。
ずっと作詞の日々です。
ラッパー風情が
メロディーや歌心なんてものにも
Drake以降時流もあってか
目覚めて来てしまったので
リリックを書くとき
簡易な鍵盤が必須になって来ました。
ずっとスマホでアプリ『GarageBand』を立ち上げて
音階のチェックなどしていたのですが
BPMのチェックや辞書なんかも使うし
ちょっと放っておくとスリープから立ち上げ直さなきゃならなかったして
その数秒のタイムロスが閃き重視の時間帯に致命的なストレスだったりして
いつも使ってるスタジオに常備されてるのとおんなじミニキーボード
買っちゃいましたー。
つっても¥3,000ちょいとかなんだけどね!
やっぱなんでもスマホ、パソコンより
実機はレスポンスが早くていいです。
『実機』、見直し
そんな時期が、割と早く訪れる気がしてなりませぬ。
これはそのミニキーボードちゃんが来る前に
スマホの鍵盤でライムスとマボロシの楽曲
自分のトップノート(地声で出せる限界)と
スウィートスポット(美味しい範囲)を知るべく
一晩中検証してみた結果のやつで
ちょっと内緒なやつなんですけど
大半の人にはどうせなんのことやらだと思うんで
載せてみちゃいます。
リリック帳の1ページです。
自分が出してる音(Note)は何か?
ラッパーはそんなことすら知らないのだった。
ほんと感覚のみ
脊髄だけで音楽に(非音楽?)反応しているのだった。
『D-Zone』(F3#〜B3b、オレがピッチなど何の制約もない楽曲のときにラップする音域)
が判明しただけでもベンキョーになった。
ちなみに宇多さんはC4周辺、オレよりちょっと上め。
きちっと棲み分けが出来ているのだ!
なんでこんな検証をしているかというと
自宅に録音環境がないため
スタジオに入る前に自分の作ったメロやフロウが
自分のヴォーカルのレンジに対して美味しいか、効果的かどうか
事前にシミュレーションしとくためなのだったー。。。
(ここまでフツーのひとにはなんのことやらでしょw。 m(_ _)m)
そんな音楽三昧でガチガチになってる脳に
ラズウェル細木先生の『酒ほそ』はおじさんに癒しをくれます。
コンビニでコンビニ版、久々に見つけて即買いです。
仕事帰り
なんの肴にはなんの酒があうみたいなチマチマした事を
延々やってるのがいいの。
しかも全然大衆志向で。
オレにはお酒にはこんなこだわり全然ないのだが
岩間宗達ヤバイっす。どハマりっす。
『泡波』、だいぶ効いてきましたー。
今宵もいろいろなことが片付かずじまいなのですが
明日のオレに期待したい。
おやすみなさい。
(D)
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このBLOGについて
【管理:スタープレイヤーズ】ライムスターメンバー、スタッフが書き込みます。
2018年10月に旧ライムスターブログ、11月にマボロシブログ『マボロシ 坂間大介 Rec日記』を統合し、全ての時代のライムスターブログがここに集まりました。
RHYMESTER(ライムスター)
1989年結成。宇多丸(ラッパー)、Mummy-D(ラッパー/プロデューサー/またグループのトータルディレクションを担う *作編曲家としての名義はMr. Drunk)、DJ JIN(DJ/プロデューサー)からなるヒップホップ・グループ。自他共に認める「キング・オブ・ステージ」。フィジカルとエモーションに訴えかけるパフォーマンスと、当意即妙なトークによって繰り広げられるライブに定評がある。1980年代後半、まだヒップホップが広く一般に認知されるはるか前より「日本語でラップをすること」の可能性と方法論を模索。並行して精力的なライブ活動を展開することによってジャパニーズヒップホップシーンを開拓/牽引してきた。近年はグループとしての活動に加え、各メンバーがラジオパーソナリティーや役者など活躍の場を拡大。結成30周年を迎えた2019年にはアニバーサリー企画としてグループ史上最大規模の47都道府県48公演に及ぶ全国ツアーを敢行、成功へと導いた。
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